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かるごのつぶやき 2001...@"...@"...@"
2001
July
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31 |
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7月最終日だねえ……。 |
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30 |
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明け方に目が覚め、寝なおして夢、夢、夢。悲しい夢とうれしい夢と、入り混じってたくさん。美輪明宏のショーを観にいく、なんていうシーンもあったっけなぁ。なんで美輪明宏なんだろ?とにかく、いろいろな夢があったのだけど、ドラマチックでサスペンスフルだったってこと意外、覚えていない。ちぇ。ネタをのがした。 |
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教会。 午後じゅうずっと、夏のキャンプの準備も含め、いろいろいろいろ。なぁんか、何の準備もしていないのに、日にちだけは迫ってきているのである。いいのだろうか? 自分自身に不安が……。 |
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知らなかったな、ペンギンが夏バテするなんて。。。。 |
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帰宅したら、最近焼酎しか飲んでいなかった父が「ロックアイスがあるなら、 うまいウイスキーを飲みたい」と言う。「がぶ飲みストックウイスキーはないぞ」と答えたら、自分の棚を探り始めた。 |
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……プーラン・デビ、暗殺されてしまったのか……。どうしてこういう「解決」法しか思いつかないのだろう?憤りを覚える。 じゃまなものを排除しつくして、最後にだれが残るというのだ? |
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雨が降るかもしれない♪と喜んで、折りたたみ傘をしのばせてお出かけ。もちろん、使うことはなかったけれども、雨♪雨♪雨♪♪♪ 降った降った♪ 雨の音、におい、大好きかるご@" |
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まとわりつく湿度、朝から南中高度。あぁ、倒れて気を失ってしまいたい。(一種の現実逃避じゃのう) |
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あちあちあち。もーーーー、今からこんなで8月耐えられるのだろうか???? |
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教会。夏のキャンプの準備。もう午後はほとんど電池切れな最近のかるご@" ほとほと、みんな偉いなぁ、って感じる。んでもって、一昨日来、少々まじめに考えていることがあるわけだが、これもまた、とりあえず夏が過ぎないと自分では整理できないだろう。10年目にして、ようやくまじめに考えるわけだ。 |
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21 |
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午前中、母と一緒に銀座へ。大野忠雄さんという、アイルランドの石の遺跡の拓本をとりまくって展覧会したり本出したりした方の個展にお出かけ。今回はアイルランドとは直接関係のない展覧会ではあったが、気になってね。気に入った器もあったので、ひとつ購入。マイ肉じゃがボウル、と命名(そのまんまだな)。母が大枚はたいて、本も2冊購入。サインも入れてもらう♪ なぜか購入物と一緒に写真を撮ってもらったり、ちょっとおしゃべりもさせていただく。モゴモゴしゃべりだけど、とても気楽、気さくな方。いい時間だった。 |
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5:30起床。いいお酒の余韻にまどろみつづけることもかなわず、姉妹教会へ、子供たちの会合の付き添い。 |
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世の中の人々は3連休ってことで浮かれていたのか……かるごはまた曜日を間違えていたよ。 |
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なんとか今日も無事に一日が終わった。はふうぅ。あと少し、あと少しと指折り数えてきた明日を思うと、ちょっと(いや、かなり?)うきうきしてたりして♪ |
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かるごが今いる部署に、今日からいきなり職員が一人増えた。良いことなんだけど、あまりにも突然のことだったのでびっくり。(あ・でも、知らなかったのは自分だけだったんかな?)――では、これでかるごはそろそろ去る、ってことになるのかもしれない。あの部屋で、あの人口密度は辛いことだろうからねえ。 |
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体調いまいち、でも行かなくては。(そうは言っても人一倍元気とか) |
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体調いまいちだけど、口調は相変わらずのまま、教会。んでもって、キャンプが終わるまでは、毎週お話し合いなんだわ。電池切れにならないようにしなくちゃ。みんな偉いなあ。。。それが若さってもんなのかしら。 |
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朝、ひとつ思いがけなく、そして不可解な「失敗」が起きていた。かなりショック。これはいったいどういうことなんだろう? アテにしてもらっていたことだったし、かるごも絶対的成功、と思っていたのに。えーーん。 |
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同窓会の新旧役員・委員歓送迎会で、経堂のフランス料理店で昼食会。その後、定例委員会、さらにその後で臨時役員会。ふううう。みなさん、タフだわー。かるごもリッチなお昼のおかげで電池切れにはならなかったものの、かすかに頭痛。これはたぶん、一ヶ月前の転んだ傷と強い日ざしのせいだ(と勝手に決定)。あう。 |
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これだけ暑いと口をきくのもメンドウ……というのは、なにもかるごだけではなかったかも。 |
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熱風の一日。地球最後の日かと思った。。。。風はあるけれど、熱い。 |
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真夏日? カラリと晴れたね。あまりの日ざしの強さに目がやられそう。年をとったせいなのか、それとも? |
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大学の本屋に、今までの注文分の精算。ちょっちお得意さんちっくであったのをいいことに、だいぶためこんでいた。そう、最近は「どれから?」と請求書を並べてくれる。結構買いましたな。「早く研究費使えるようになってくださいね」なんて言われたけど、「そんな日はやってこないだろう」と笑って返す。でも、もしあったら、いったいどんな本に使うかなあ???? |
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教会へ、いつもどおりの日曜日。まぁまぁ電池長持ちで、いつものようにおしゃべりして、話し合いして帰る。 |
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わりと過ごしやすい一日だったよね? 昨日一日で汗疹ができたことを思うと、たしかにちょろい暑さだ。 |
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足がひどく疲れた。こうして傷を「疼く古傷」にしていくのだろう。やや肉体労働だったので、腰も。ぎくぎく。 |
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暑いと口きくのもメンドウで、朝からちょっと無愛想かるごだった。眠かったし。 |
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熱帯夜、チェンバロでリコーダーとあわせて即興伴奏をさせられる夢なんぞ見て、息苦しく目覚める。 |
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今日「は」結構まじめに仕事をしたわよー。いえね、いつもが不真面目、ってわけではないけど――(そうかな?)。というか、がんがん頭痛がひどくなってきたので、がむしゃらにやっただけなのだが。ま、やっぱ、自分の都合で休む前日はリキの入り方が違う。 |
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最寄駅に帰り着くまで、同窓会役員会の日だったなんて知らなかった。なんの留守電だろうと思って聞いたらそんな伝言――「げ。来週だと思っていた……」。 お詫びせねば。あうう、ごめんなさい。 |
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| 実感はないけれども新しい月だあ。教会。保護者会などもあり――
そう、我々はこれでもボランティア。 夕方、久々に“ひとりサンデー・ラウンドストーン”。それまでの慣例よりはちょい遅め。顔もまあまあいつもどおりっぽいし(跡はあっても)、ひっかかっていた小骨もわかってきたし――ややお出かけ気分にもなったので。実のところ、遠回り帰宅なのに、なんだかお外で飲みたくて。(いつもこれ) お誕生月過ぎたけど、ハガキもっていたから(賛美歌にはさんでいた)、シャンパンボトルもらった。今日は非常に健全な飲み。はじめてお会いする方、そして青森のパブのオーナー“Paddy”さんに会って、なんとなくおしゃべり。ああ、青森…………行かねば!!って気分です。だって、32種類のウイスキー! ラウンドストーンは24種類プラスいくつか。Paddyさんとこはパワーズも入った32種類。いったいどんな…………? あっと、奇しくもごいっしょした ozekiさん、どもどもごちそうさまでした。義理堅く本代をミドルトンでいただく。 量的にも(勘定が物語っているが)軽めの楽しいお酒。終電より3本も早い帰り!! すばらしいね。 空いたミドルトン1999のボトルももらってみた。 聖書の隣に突っ込んで持って帰る。主よ、おゆるしを。 |
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2001
July