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かるごのつぶやき 2002...@"...@"...@"
2002 December
From 27th December 2002 to 5th January 2003
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@"留守にするごあいさつ@"
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単純に「あちらで新年を迎えたい」という、ただそれだけの目的で――予約するのはしばらくタダだ、と思って、ちょこっと早めに予約はしてありました。
@"Karugo Esu @" |
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それでも新しいひまつぶし読み物がほしい方は・・・ |
27th December 2002 to 5th January 2003
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26 |
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仕事納め。 |
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25 Christmas Day |
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Merry Christmas! |
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24 |
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クリスマスイブ。世はどのくらいにぎわっているのだろう。 |
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休日だった。何の休日なのか、テレビのニュースで天皇が手を振っている映像を見ても、字幕が「天皇誕生日」と出ていてもピンと来なかった。あ、そうだったっけか、と気づいたときにはまたATMごと盗まれたというニュースになっていた。強盗も殺人も多い惨憺たる師走だわね。 |
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ゆうべ、そんなに遅くなったわけではないのだけれど、2時頃までだらだら母としゃべっていた。 |
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雨。。。。。冷たい。 |
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はぁ。ムクムクむくんでる。。。。顔まんまる。 |
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800円か。 |
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なんだか悲しいよ。いろいろ、なんでも、相乗効果、ってやつだ。けっ! |
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ゆうべの雨がウソのように、晴れ♪でも強風で髪の毛はぐしゃぐしゃ。ひー。 |
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今日は朝からちょこっと浮き足立つ月曜日。なにやっても夜までのがまん♪と楽天的なかるごであった。うろうろ歩き回って書類を作っての一日。。。でも10分前に失礼させていただいたの。 |
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教会。 |
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今年度最後のケルト講座。最後は3回続けて出られてよかった。修了証などをもらい、 また来年と挨拶を交わして帰る。たぶん、また来年、があるんだろう。 |
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相変わらず、いいことと悪いことがいい具合に交互にやってくる。ま、いいけどね。 |
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うーーーー、まだ胃痛。でもやっぱり食べちゃう@" 来週になればお楽しみ会もある♪♪♪ |
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今日は朝から夜まで――つまり一日を通して――耕野裕子の『花のお庭』を連想するような展開。 といっても、なんのことか通じないだろう。このマンガを知っていても、たぶん、わからないだろうと思う。かるごにとっての自分のための暗号(?)だわ。
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あまりの寒さと胃痛で、まんじりともできず――たいして寝坊もできず。 |
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雪の朝。起きて台所に行ってはじめてびっくり。 はぁ〜あ。こういう日はおうちでごろごろしてたいのに。。。べしゃべしゃ水っぽい雪で、その中を歩くのはとても不愉快な思いをするのだ。 |
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地獄のクリスマスサンデーだ――なんて言ったら、喜びの三大節なのにとあちこちから蹴飛ばされそうだけど。文字通り朝から晩までほんとに教会にいるなんて、何年ぶりだろか。 |
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ゆうべは3時頃寝たのだけど、今朝は寝坊もしておられず。お酒の気配がどこにも残っていないというのは、なんだか悲しくもあるねえ。いや、二日酔いになりたいわけではないが。。。 |
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ま、こういう日が充実はしている。 |
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胸焼け……と思っていたけど、食べるんだよなぁ。不思議ないぶくろだ。。@" |
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「(降水確率)60%だから傘は要らんだろう」と父に言われて、出かけようとしたらしっかり降っている――そもそも、60%だから傘は要らない、というのはどういうボーダーなんだろう。 |
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指定休日です。チェンバロ――の予定だったけれども、あまりに練習しておらず行ってあちらで指練習するだけで終わるのはとても内容がない(ノータッチで出かけた以前の経験から痛感している)、先生の前で弾く意味がなくなっちゃうんだもの。先生に対しても礼を欠くことだから。「それでいい(ここで弾く練習をすればいい)」というレッスンではないので。。。。意を決してお休み。これは練習する時間をきちんととれなかった自分が悪いのだから。 |
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朝、多摩センターに着いててくてく歩いている間に、おなか具合があやしくなる。京プラ多摩に駆け込むがとくに何事もなく――どらのコにお世話になってしまった、ありがとう。。。 |
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わりかし一日教会にいたような????? |
2002 December