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かるごのつぶやき 2003...@"...@"...@"
January
| 31 |
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きのう書くのを忘れていた。 |
| 30 |
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ゆうべ遅かったので、昼間さぞかし眠気が?と思ったけどそんなことなかった。ひっきりなしに部屋の扉がノックされ、電話が入り――珍しいな、こんな一日。 |
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| さむーい。手が切れるような冷たい風がびゅうぅぅ。 風邪をひいているひとも多いようである。 本日はヘルパーをしている先生の定期試験だったので、その準備等つらつら。 試験時間は1時間なのでいつにも増して、なんか落ち着かない一日。やっぱり廊下を走る水曜日、って感じでした。スンマセン。 あっという間に一日が終わってしまったので、なんだかかなしい。 それにしても――最近またまた「結婚」がテーマというかキーワードだ。復活。 いやいや、しかしながらこれは、かるごにそんなお話があるとかいうことではなくって(相変わらず)、単に最近よくよく「結婚」という単語を含んだ話題が多いんだよな、というだけのことなの。口にする人たちそれぞれにはなんの意図も共通点もなかったりするのに、なんでだろう。話題の連鎖、ってあると思う。自分の興味で、たまたま耳が選んでいるということも考えられるけれどね。 今日1番印象的だったのは、「結婚はボランティアだ」という定義だ。はぁ〜、そういうのもありですか。でも言われちゃったほうは気の毒じゃないのか? 夢も幻想ももっていないつもりだが――そこまでになるとなんか考えちゃう。 そんなこと、相手に言われたくないな、わたしは。 もしもかるごが結婚を決める条件(?)してほしいこと(?)があるとすれば、たったひとつ。すーごい簡単だって自分では思う―― いや、そりゃ苦労はしたくないとか、できるだけ好きなことはさせてもらいたいとか、細かいことを言えばなんだってでてくるものである。キリがなくなるでしょう。だからそんなことはさておき、にすれば、実にシンプルだと思うわ。 無理難題じゃないと思うぞ? それとも、この思考そのものが難解なのかしら??? |
| 28 |
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晴れ晴れ。きのうざかざかとたっぷり降ったおかげで、空もふっきれたのだろう、というかんじだな。 |
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ふーん、って感じの月曜日。夕べ遅かったわりには雨が降っていたのを知らなくて、朝起きて降っているのを見てびっくりしてしまった。 |
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教会です。最近朝おきると体中ガチガチギシギシ言うくらいになっている――おそらくこれはかるごの部屋が冷たいせいだと思うのだけれど。あるいは夜中に知らないうちに背筋(はいきん)運動でもしていないかどうか、調べておこう。 |
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今日は新年会で、アンバサダーホテルへ行った。 あっというまの午後で、楽しく過ぎた。 |
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金曜日といってもあんまり楽しくないわ。 |
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雪の朝!といっても、家を出るときはなーーんも降ってなかったので、傘ももたず出かけてしまった。スクールバスに乗ったら雪が降り始め、午前中は「吹雪?!」と思うような勢いで積もり始めた多摩地方。
都心はどうせ降らなかったのでしょう。 |
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公約違反。アイルランドページ、写真加工、半分やるの忘れてた。。。。ので、締め切り破りました。ぐぅぅ。 |
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アタマがぼうっとしている。鼻グズのせいでもある。ちゃんと寝たいなぁ。 |
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朝からわけわからないくらい、バタバタ走った。「廊下を走ってはいけません」ということばがいつも渦巻くけど、だいたい走る。 |
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結局のところ、いつものように朝から教会で、礼拝のあとは午後は教師会。 |
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センター試験一日目だけ、かるごも出勤。給湯と電話番だったのだ。 |
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一週間が終わるねえ・・・・。月火と休みだったから、あんまりにも労働してなくてどこか申し訳ないような気持ちだけど、明日は出勤。センター試験だからさっ。 |
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いまだ鼻が少しぐずぐず。夜になって熱がすこし。まぁ、どうってことないけど? |
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やっぱ、ちょっと風邪気味?鼻が少しぐずぐず。熱はゆうべ限りだったんだけれどな。 |
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8:30まで寝た。うん。またまたおねぼう〜♪ 寝たのは1:00過ぎ、しかしまたまたあんまり充実していない。やっぱ長さではなく深さなんだなぁ。 |
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8:30まで寝て久々のおねぼう〜♪ ゆうべは0:00すぎにおやすみだったから、ゆっくりたっぷりである♪ とはいえ、あんまり充実はしていない。やっぱ長さではなく深さか……。 |
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朝から教会。たいしてすることもなかたのだけれど、珍しく残ってみた。 |
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予想外に胃の具合が悪かったんだなぁ。。。。うう。シクシク。 |
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さすがに電池切れちっく。。。 |
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わりかし熟睡したかな。かるご、今回はうまいこと時差ぼけ、クリアできそうじゃない? |
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うーん、なんだかバタバタ。やっぱ新年初授業というのは、しんどいねえ。みんなこの一週間が正月ボケできついとは言っているけれど。 |
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今日は出勤してみた。午後3時から短大職員との懇親会があったので。 |
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大学がはじまる。授業もそうだけれど、かるごの場合は仕事ね。 |
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ただいまであります。旅日記は徐々に仕上げていきますが、一部、下にメモを残しています。ひまなひとは読んでみよう@" |
New
Year Holiday in Ireland
| 4 Jan 2003 |
| 4時半起床。5時過ぎには、予報どおりFROSTYな世界の中から車を動かし始めた。星空の中をひた走る。空港に向けて――途中、地味な空港サインゆえに見逃してリムリック近くまで行ってしまったけれどね。 そうそう、とっておきの星空を見たのだ。 「流れ星!」 はじめは信じていなかったユキさんも、次は同じものを見た。 うわー、はじめての経験! なんか2003年、いいこといっぱいじゃない? シャノンに着いて、車を返して、それから――お別れです。 一週間、あっという間だったけれど、充実していた。ありがとう。初めて会った気がしないユキさん――とてもいいひとでよかった。 いろんなことを考える。記憶が新しいうちに、どんどこときちんとまとめておかなくては。 しかし、シャノン空港って地味。車を返すのも楽でいいけれど、こぢんまりしているのもいいけれど、なーーーんもないわね。免税店も、お酒買う楽しみもなく。。。汎用の土産品もなく。 しょうがないので、POWERS GOLD 12年のストックを購入するにとどまった。 こうなると、ダブリン空港のほうがやっぱり充実している、ということになるなあ。 |
| 3 Jan 2003 |
| なんかよいお天気? もりもり食べて、夏に逃したダロウ(Durrow)のハイクロスを見るべく、キルベガン(Kilbeggan)を抜けていく。ここはなかなかエキサイティングだった。そして、その後も基本的にRegional
Roadを進んだので、そこで見つけた茶色いヘリテッジサインには寄り道・・・。エニスに帰るだけとなると、こんなにのんびりまわれるとは。でも、今日はキャシェル(Cashel)まで南下するのである。 歴史的に重要な遺産を、果たしてお二人がどう受け止めるかわからなかったけれど、感動してた!!よかった!晴天もすばらしかったしね。 キャシェルは一昨年行って、そのときも天気がよかったけれど、今年もまた。 風はとても冷たかったけれど、堂々とそびえたつその姿にかるごも再び感動。 エニスに戻り、夜はシェアハウスの住人がごはんを作って待ってくれていた。 リビアンフード、クスクス。おいしかった♪ そうそう、なんと、このディナータイムには、ラウンドストーンの元バーマンのトムさんもよばれていた。世間って、ほんとに狭い。なんだかそんなことを思いました。 でも、ちょこっとくたびれてしまって、半分体も脳も寝てしまってて、もう全然反応が鈍くて、ダメダメかるごでした。せっかくのアイルランド最後の夜だったのに、ごめんなさいでした。でも、このおうちにすんでいる皆さん、ほんとに面白い。ユキさんのまわりには、いつもきっとそういうひとたちが集まっているんだろう。かるごは便乗させてもらって、楽しませていただいた。 パッキングものろのろ(たいしてつめるものがあるわけじゃないのに)。。。ふぅ。翌日は4時半に起きなくては。 |
| 2 Jan 2003 |
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朝、ユキさんの友人キホミさんと合流――の前にユキさんが電話するというので、かるごも電話してみる。家には元日にかけたから、気が向いたらライブ電話ちょーだいと言ってくれたNardyさんのケイタイにかけてみた。 |
| 1 Jan 2003 Happy New Year! |
| Dervishのホームパブで一杯ひっかけ、その後何事も起きなさそうなので、なにかカウントダウンしそうなところを求めて再びうろうろ。 しかし、reservedとなっているところが多く、結局親切そうな?風船をもったおやじさんのパブに、10分前くらいに入れてもらい、年越し。はははは。また旅日記であらためて。 パブを出て、夜中2時半頃に公衆電話でユキさんともども、自宅にかけて「おめでとう」を言うことになった。 B&Bに戻り、朝8時には起きて朝ごはんをたべ、ミックさんたちとちょこっとおしゃべりするためにストランドヒルへ。 ちょっと早すぎたようなので、その前にキャロウモアへまわり、かるごのかわいい石にごあいさつ。大晦日と元旦にキャロウモア♪♪ なんて幸せ・・・・。 それから、すばらしい天気になった朝の大西洋沿いの道をゆく。 その後、ミックさんちでコーヒーをいただきながらおしゃべりを少し。 午後は素晴らしい景観のロセスポイント(Rosses Point)、ドラムクリフ(Drumcliff)、 ギル湖(Lough Gill)辺りのドライブ。1/1の町中はひっそりしていた。それでも、W・B・イエイツの銅像を撮ったり、少しだけぷらっとする。 夜はストランドバーで一杯ひっかけ、その後市内のゆうべの風船おやじのパブ。 ようやくスライゴー辺りの道がわかりかけてきたような、気がする。 |
| 31 Dec 2002 |
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レタケニーを出発し、グレンティーズ(Glenties)を抜けて走り、夏にも妹と通ったグレンゲッシュ(Glengeshpass)をゆく。相変わらずの絶景。 |
| 30 Dec 2002 |
| 朝8時を過ぎても暗いのは、日が昇っていないのか天気が悪いのか。 いや、雨は降っていない。交代交代で運転をしながら、相変わらず盛り上がっているふたり。毎日なにかしら楽しい。 ドネゴールの町で少しハガキ探し。その後、レタケニー(Letterkenny)予想外に早く着いたので、まず宿を見つける。それから、グレンヴェー国立公園近くの道路をドライブ。グウィドア(Gweedore)まで走ったところで、休憩。図らずもあるパブで紹介された別のフードサーブのあるパブが、エンヤのホームパブだった。 ゲール語圏だったので、結構おおまかに走っていたので、どのへんにそのパブがあるのかしらなかった。まったくの偶然。ちょっときれいになりすぎてて、パブっぽくなかったけれど、たしかにクラナドやエンヤのゴールドディスクが飾られてある。 ダンロー(Dungloe)からくるっとまわり、 レタケニー市内。ネットカフェで一息ついて、ちょっとだけメールの整理をし、ケバブごはん。そのあと部屋へ戻り、ハガキ書き。ミックさんとは1/1の朝、会うことになった。 |
| 29 Dec 2002 |
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霧雨の中アキルアイランド(Achill Island)を目指す。 |
| 28 Dec 2002 |
| レンタカーを結局シャノンのHertzでかりる。ゆうべあれほどBooked outといわれたオートマ車だったのに、ちゃんとあった。なぜ? おお、AVENSISではないか。 エニス(Ennis)からゴールウェイ(Galway)外周、コネマラ(Connemara)あたりを流し、クリフデン、カイルモア(Kylemore)修道院をながめ、ウェストポート(Westport)を経てキャッスルバー(Castlebar)へと徐々に北上ルート。 絶景絶景。羊とたわむれつつ・・・・。 本日の宿はキャッスルバー。 B&Bを探しあてて、おやすみん♪ ちょっと休むつもりがかなり寝てしまって、夜は抜き。ごめん! |
| 27 Dec 2002 |
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N'EXで成田へ。 |
New Year Holiday in Ireland