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かるごのつぶやき 2003...@"...@"...@"
August
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31 教会。5週目だったからね、なんだか少し気持ちにゆとり。 |
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30 ゆうべはいつもより早めに寝た。少しゆっくりおきてきて、ゆっくり過ごす土曜日。寝られなかったぶんを取り戻すように寝る、ということはできるものなのだろうか? |
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29 「7時よ」と言われて起きて、でもあまりいつもほど慌てなかったのは、なんだか少し気楽だったからかなあ。なにが、ってわけじゃないけれど、いつもより少し早めに寝られたという余裕からくるのかな。
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28 今朝はさすがに気持ちが悪かった。が、まあ、ここんとこおなかの具合が悪かったのがだいぶよくなりつつあり。。。。 |
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27 だらだら天気。 |
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26 相当寝過ごしてしまった。 |
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25 ちょっと寝過ごしちゃった。 |
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24 教会。久々である。教師会。 |
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23 やっぱりおきぬけが気持ち悪いな。 |
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22 朝から夕方まで経堂。 |
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21 だいぶだいぶ回復。。。。 |
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20 うーん、微妙。 |
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19 昨日よりはだいぶ調子よし。 熱も下がったし。 |
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18 吐き気で目が覚めた。もちろん目覚ましもなっていたが――うーん???? |
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17
あっという間に成田。目が覚めたときはなんだか気持ち悪かった。 |
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16 6時半起床、身支度ととのえ、自分達の朝ごはんを用意して食べる。
案の定、窓際じゃなかったので、ヒースローで頼むことにする。にしても、少し遅れたので結構乗りかえ時間に余裕はないかも?おまけにヒースローで到着ゲートから乗り換え前、途中でストップかけられたりして(いまだに理由がわからないけど)、やや遅れ気味。
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15 一宿一飯の恩義に感謝して、宿を去る。ストーンサークルの場所を聞いたけれど、見つけられない。うーん?
その後、Blarney Woolen Millsへ寄る。パブでBeamishをハーフパイント。母はアイリッシュコーヒー。夜は早めに宿で荷造りしないとね。
荷物なんとかつめこんで、明日に備えてオヤスミ。。。。 |
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14 2泊してお世話になったB&Bをチェックアウトして、キラーニーへ。マックロス・ハウスでピクニックランチをしましょう、ってことで向かったのだけれど、ついでにトイレ休憩兼町散策。おかいもの。かるごは今回あきらめていたアラン・アーディフのジュエリーをおいてある店を見つけてしまい、ついついご購入――おさかなシリーズ♪
あー。カードの引き落としが怖いのであった★イケナイイケナイ……ごめんなさい(?)。うーん。
バントリー、スキバリーンを経て、途中Drombegのストーンサークルを探し当てる。おお、やはりいいなぁ、と小高い丘に登って写真を撮ってその直後、降りようとして足をすべらせて転びました。右足太ももにアザができました。体中、きしんで筋肉痛です。 |
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13 スモークサーモン入りスクランブルエッグの朝食。へー、おいしいものである。軽めなのですぐおなかすきそうだけれど。(^^;)あ。トーストもソーダブレッドもあったけどね。
ディングルではブライアン・ド・スタイクの店も冷やかし(母と妹は購入したが)に寄り、ガララス再訪。母と妹ははじめてである。妹がちょこっと運転。そう、ギアがフツウのと違うから(ニュートラルでブレーキ踏んでエンジンかけて、オートとマニュアルに切り替えられるハンパなシステム。でも使いこなせたら楽しいかもね。これもまた)。。。 |
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12 B&Bを出て荷物を積んで、ドゥーリンのボート乗り場へ。イニシア島へ向かう。
ドゥーリンの港から今度はトラリーへ向かう。エニスを通らずにちょこっと時間稼ぎをしたいのと楽しい経験を、ということで、キリマー(Killimar)からターバート(Tarbert)の間、カーフェリーに乗る!リムリックを通らないでいけるわけだよ。
トラリーへ。予約した2泊する宿についてインフォで聞いて、スケリグの船の事も聞いたけれど――明朝トライしてみて、ってこと。天気にも左右されから、ということもある。3枚くらいチラシをもらった。
B&Bについたら元気なおばちゃんが迎えてくれた。ここのおうちの前庭にもバラがいっぱいである。今週の朝ごはんは(笑)、スモークサーモンとたまご、なのだそうだ。楽しみ♪そして、おじちゃんが町の
Good Pubを教えてくれ、地図を持って素直にそのうちの2軒に行ってみる。おいしく食べて、飲んで、演奏聴いて。 |
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11 4時には起きて用意。5時過ぎにホテルを出発、空港に向かう。 |
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キルフェノラのクロス、2年前に見たときより磨耗が激しい。 |
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10 朝ごはんをしっかり食べてから、母のいるシェルボーンホテルへお迎えに(^^:)。結構距離あるんだなぁ。それからコノリー駅へ出て、ドロヘダへ向かう。そうそう、コノリーの入口は大規模な工事。どういうプランになるんだろう? オコンネルストリートの中央分離帯あたりから、バスステーションに向かうところも掘り返しまくっているけれど――路面電車ができるの? |
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ニューグレンジ入口。 |
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9 夜中。目が覚めたはいいけど、寝たり起きたり。B級映画みたり。 |
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8 たっぷり寝て、朝起きて――たっぷり使える熱いお湯に感動して、朝ごはんのボリュームに感謝して、しっかり食べる。 |
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カールトンヒル。 |
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カメラにおさまりきらない、
眼下のエジンバラの街並みに、不思議を感じる。 何世紀もかけて、こんなに密集してきて、 それを守り続けて――。 |
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7 NRT-LHR-EDI(成田発ヒースロ-乗り換えエジンバラ) |
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ダブルルームからの眺め。
クタクタになり、シャワー浴びて日記書いて、眠くなって寝てしまったのだけれど――10時半前に!! ドーーンン、というエジンバラ城の花火の音を聞いて何となく目が覚めて……さらに、激しいノックの音。 なんと、中国人の二人連れがくるので、部屋を替えてくれという申し出。問題はないので(もともとかるごはひとりだから)、あわててくつろぎ空間を片付けて(よく映画で出てくる突然家出、みたいなノリでスーツケースに服をつっこみ、あっという間に片付けられた)――一階下のシングルルームへと移る。コンパクトでよい。 |
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7-17 7-9はエジンバラ。 |
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6 朝少しゆっくり起きて、それから荷造り荷造り。そのほかにやらねばならないこといくつか片付けはじめ、チェンバロの練習を気分転換にやり――昼間1時間くらい、抗し難い眠気(気持ち悪かったんだよー)に襲われてソファで休み、復活! |
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5 Naoさんからメールが届いていた。あとはうまくエジンバラで会えるといいですね、というところ。無事に待ち合わせ場所がわかりますよーに。 |
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2-4 教会学校のキャンプでーす。奥多摩行ってまーす。 梅雨明けしたんだそうで。雨女かるごにとっては、結構意外な展開。 |
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1 前日準備――と思って、気ばかり急いてしまう。いかんいかん。がんばれ、がんばれ、がんばれかるご!!!(結構機関車のイメージ) |