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2007 かるごのつぶやき...@″ 

December

31 大晦日らしくない

まあ、年賀状も書いていないし(11月に欠礼ハガキを出して宛名書きイベントは終わっているわけさ)。
稲城ではおせちのおの字も用意はしないし。

今週の疲れを回復すべく、夫ぎみは泥のように眠り……。
ゆっくり朝ごはんを食べ、だらだら過ごす。
かるごはちょこちょこ掃除めいたこと。
たいしたことではない。
筋肉痛がダルイので――だらだらした形で。

PSP(不人気カラー、フェリシアブルーを選びました)が到着。
こんなときじゃないと稲城ではやらないのでは、とのんびり。。。。

午後、夫ぎみとラフェット多摩へ。
かるごのお目当てはないんだけど、結局夫ぎみもとくには買わず。
5時近くにごはんを食べて、かえるだけでした。
ま・きーちゃん走らせられたからよかったんだけど♪

帰ってからもなんとなくだらだら〜。
テレビもおもしろいのないしね。。。
紅白、ちらっとオープニング見たけど、ちょっとビックリしてしまった。
今、あんななんだな・・・・・・・・・・・・・・・・。

というわけで、年越しそばもどき。
またもどきか、などといわれようとも――一応更科そばをゆでました。。
りんちゃんからもらった下仁田ネギが、すばらしく辛味が効いていて、ワサビいらず。大変おいしくて、ぴったりこ。
最後、夫ぎみは温つゆにして食べましたけど――これまたネギの甘味がふくよかに絡み、おいしい味になりました。

満足♪
最後はジェムソン12年の残りを飲み干して、、、まただらだらのんびりです。

一年ありがとうございました。
明日は新年礼拝に出て、それから実家に向かいます。実家ではお泊りです。
新年のご挨拶は、また2日以降になるかと思いますが――ほんとうにみなさま、
今年もたくさんの支え、祈り、励まし、叱咤、ありがとうございました。
そういった人とのかかわりから意味を見出す発見や、チャンスに恵まれた一年だったとも思います。
みなさんのおかげで、悲しいこともありましたけれども、この一年も無事終えられます。
わけもわからないくらい追い込まれて忙しい気分を味わった時期もありましたが(^^;――でも、幸せな一年だったというべきでしょう。

一年を象徴する漢字は、そういうわけで「恵」と思っています。
父のことも、“忘れられないくらい”の意識がありますが、ほんとに――意味があることでした。 忘れてはいけない痛みを持ちつつ、それでも与えられる恵みに感謝せずにはいられません。
今年は上半期と下半期で、すごい計画の流れをみることができました。

――サブ的には「機」という漢字も浮かびました。転機、機会、好機いずれの意味もありますが。

今年はNardyさんのおかげで、アイルランドという目標も達成できたし、思いを
汲み取って本作りに携わっていただき、充実した思いで一冊を出すことができ
たし(間に合わなかったこともありますが)――仕事では来年に向けてもっと
課題も見えたし!
「再生」というテーマは、無事達成&完了と思っています。来年に向かって、次のステップへいきましょう。

とにかく感謝です。人にも神さまにも。

うれしいおたよりをくださったおひとりおひとり、心から感謝しています。
支えられ、慰められて終えた一年でした。

ええ、ほんとにそういうわけで、終わりますね。2007年。
また来年もよろしくお願いいたします♪

ほんとーーーに、ありがとうございましたっ♪



30 そして庭掃除

夕礼拝に出ることにし、午前中は実家へ。
妹との約束どおり庭掃除手伝い。

イングリッシュガーデンを通り越して、茂みになりはてつつある庭を――まずは
落ち葉掃きや枯れ枝(落ちたもの)拾い、雑草とりなどする。

生命力にはただただ感服するのみ。
すごいよね。
根の張り方ひとつみても――。
植木鉢の下に根を下ろすものもあって、地面と一体化しているものがあったのには驚いた。
茂りすぎたミツバ、セージ、レモンバーベナ……いいにおいがする。
ちょっと炊いたらいい感じになりそうだけど――火を入れるわけにもいかず。

ともかく山ができあがってきたので、片隅に穴を掘りほうりこむことにした。
久々にスコップ使って掘ったけど――石地のあるところは掘りにくい。
かなりやわらかい土じゃないと、穴掘りってほんとうに大変だ。
TVドラマでも汗かきかきやってるけど、あれ、もうちょっと考えたほうがいいよ。。。
相当腰にくるし。
「遺体がみつからないようにするための穴」掘りは、相当の労働量。
よく言われていることではあるけど――でも、自分で畳一畳分くらい掘ろうとやってみたところで、超実感。
おまけにうちの庭は人を埋めるのには適さないね。
埋める予定もつもりもないけど。

などなど、不謹慎なことを話しながら。

いやー。ウエストニッパー着けてやったけど、あたりまえだけど腰痛いもんね。

お昼、雲行きが怪しくなり降り始めは雹、それから大粒の雨。
寒くなってきたし。

午後、おじさん夫婦が来る。ひとしきりおしゃべりして――帰った。

夕方かるごは夕礼拝に向かう。
帰りにきぃちゃんまーち帰省のため、鶴川のゆーすけくんちに寄ってピックアップする。
おかえり〜〜〜きぃちゃん♪

まもなく2007年が終わる。
りほが漢字一文字で自分の一年を表していたので(うちの夫ぎみたちに言われたようだが)――かるごも考える。。。

そうだな。。。明日の発表でいいか。

でも、ここんとこのつぶやきを読んでいる方々は、想像つくかもね。
漢字一文字。
さあ、なんでしょう?

帰ったら、M先生からカードが届いていた。
いつもありがとうございます。
来年、そのとおりになりますよう、わたし自身もがんばっていきます♪

今日もたくさんのちいさな「ウレシイ」に満ちた一日でした。
ありがとうです。

「来年度」についても、ちょっと考えていかなくちゃとは、思っています。
これまた、覚悟が必要です。



29 大掃除そして

いまいち気分が盛り上がらないのは、どうもどうもなところがあったから。
どうもどうもは、二つある。
どうも体調がよくない(どうも熱があった)。
どうも膨満感が抜けない(満足度が低いだけに……納得ゆかず)。

お世話になっている巣鴨のお店へ、大掃除手伝い。
はふ。
背がいちばん高いかるごは、高いところの掃除がメインの役割である。
……で。
ふだん使わない筋肉を使いまくったのだろう。
とくに今年は、体がガチガチの年だったのでね。
すでに筋肉痛。
若いから、じゃないのよ。
ほんとに、急に使った人、みたいな感じになっちゃったのでね・・・・・。
よろしくないね。
上半身が痛いです。。。

帰ってからはだらだら眠れなくなり。
この不整合はなんとかしないとマズイ気もする。

明日は庭掃除。。。。。実家で。



28 年末休暇

ちょっとだけ、紙ゴミ(となった昔のいろいろなもの)を捨てた。
なつかしい、掌編小説が2編だけ出てきた。こちらに持ってきていたとは。
イヤ、恥ずかしい――が。しかし。
その頃の自分の、何かしらの“幻想”のようなものが、すごくせつなく感じられた。
今はなくしてしまった感性と、乗り越えてしまったらしい陰鬱さ、かな?


昼から実家に。
パスモを忘れて出かけていた。
久々に券売機で切符かったり、小銭でバスに乗ったりしたよ。

実家に着いてひるごはんにありつき感謝――これもまたパラサイトかな?
新宿への買出しに付き合ってと母に言われ、京王デパートに。
はー。
人、人、人。
普通の売り場はともかく、地下食料品売り場はすごいね。
もっとすごいのかもしれないけど――でもまぁ、とにかく疲れたよ。人いきれ。

2時間で用を済ませ、帰ってきてからお茶。
そして、かるごはかるごで稲城に戻る。
張り切って長傘持って出かけたわりには、帰るときまで雨にあたることもなくて。
傘は実家に置いていったのだが、うちの最寄り駅に降り立ったころ、ようやく雨ポツポツ。

ふー。
結局のところ、かるごはあんまり傘を使わないんだなぁ。
しようがないねぇ。

帰り。
うれしいめーる。本の森から。
社交辞令が通じないかるごは、ほんとうに勝手に真に受けて有頂天になるんですよ。
でも――ありがとうございます。
また来年もよろしくお願いいたします、なのです。

「本の森は、かるごさんのもう一つの仕事部屋だと思ってくださいね。」


はい。
思ってしまいます♪
また、がんばります♪♪♪



27 仕事納め

仕事は今日でしめくくり。
何ってコトもないけど――午前から業者さんたちと打ち合わせがあり。

昼はI先生にごちそうになり。

夜はまた未来について語りつつ残業。

なんだか不思議な一日になったなぁ。

来年のキャッチコピーを決めようと――意味合いはいろいろあるのですが、
最終的にはStep upに。
土台ができたところで、しっかり次にすすんでいくという意味で。

ほんとは日本語がよかったんですが、飛翔でも飛躍でもちょっと違う気がして、
結局ふさわしい日本語がないので、英語になりました。
今年の「再生」から一歩進む、自分が変わるという意味もこめて。

「再生」――再び始める。やり直す。そういう意味で付けたテーマ。
これまたいろんな意味を含んで終えることになったのだけど。
それだからこそ、次に進めるんだよな〜〜〜と。

小さくとも、自信を積み上げていくこと……大事なことだよね。

来年も、次の本を出せるよう、がんばりましょう。
アイルランド展もできるよう、計画しましょう。

仕事場でも、今年一年もほんとうにたくさんの方々にお世話になりました。
とくに、たくさんの課題をつねに与えてもらった一年だったような気もします。
おかげさまで、遅ればせながらすこしずつ成長していると思われます。
社会人としても。

仕事でも、自分自身の苦手分野に取り組めるよう、そういう意味でしっかり修得できるように!

ほんと。
今年は いろんなことがありました。大小取り混ぜて。
父のことはほんとうに大きかった。
けど、大きかったから、それに絡んでたくさんのことを教えられたと思う。
だから今年すでにSTEP UPだったこともたくさんあるんだろうけれど、常に次の一歩へという意味で。
まだまだ、これから。
もっと成長して、わたしも還元していかないと!

……それにしても。
実はこれから新年を迎えることのほうが、ちょっと怖かったりもするな――「いつもいる時期に、いてあたりまえだったひと」が、「もういない」というのは、怖いような気もするな……。

そうそう、Amazonではようやく本のカバー写真入りで「予約商品」になっています。

「おかえり アイルランドフォトローグ」 えすかるご。

思わずニンマリ。
えへ。



26 代休

本日も休み。
午前中ちょこっとお掃除などして。

んで、午後からお出かけ。
ミーティングでした。

胃が痛かったりしたけど、食べたら直った。気がする。

明日は一日だけ仕事。
ですね。



25 Happy Christmas Day!

かるごの携帯カメラ。

リバティくん(車)のバッテリー。

壊れておりました。

……今日の流れ。

戸籍謄本とりに中央林間にいかなければ、中央林間のSoftbankにはいかなかったね。
そんな予定でなければ、中央林間のサミットの駐車場に停めもしなかったね。

サミットの駐車場でなかったら、あやちゃんに来てもらえなかったね。
――夫ぎみがJAFをよぶかあやちゃんをよぶかで迷っていたが、あやちゃんでよかった!これもまた、中央林間じゃなきゃだめだったね。

ガラ空きのサミットでなければ、悠長にブースターケーブルつなげてエンジンかけなおすこと、できなかったもんね。

そう。
そしてそんなコワレモノがなければ、すき家の牛丼を食べることもなかったであろうね。

なにしろ、バッテリー換えに行ったカレスト座間は休み。
だから、大和のラーメン屋そばのコスモへ。
でも、待ち時間中行けるはずだったラーメン屋はのれんをおろしてしまい休憩時間……数十分の差で!
そんなことでもなければ、すき家などで牛丼を食べなかったね。

ん〜〜〜。

すべてがおもしろいつながりである。

この先すき家で牛丼を食べる機会があるかどうかは、甚だ微妙である――ひどくマズイわけじゃないんだけど、リピーターになる味では決してない。

ゆえに、 今日このタイミングでいろんな経験ができたことは、楽しかったなぁ。 うひひ。

最後は映画で二人で過ごす休日の締めくくり。



24 賛美礼拝

4時の部に参加。 例年にない構成でよかった!!!!!!!と心から。
ハンドベルにも心落ち着かされ、ほほえましいページェントや子どもたちの賛美にも。
ありがとう!って気持ちで帰れて。

ああいう形での企画が実現できたこと、うちの教会では「進歩」といってよいのでは?
まだ受け入れられないひとたちもいるのかもしれないけれども、でも、
ぜひ続けてほしいチャレンジだし、多くのひとたちに応援してもらいたいって思う。
なにより中高生ジュニチャバンド!これがよかったんだ (身びいき)。
つたないところも出てきたとしても、とどまらず進んだ!!
その度胸にも感動したし、今回初めて習った楽器を弾きこなしていっている姿にも。

これはそもそも竹井くんオリジナルの曲――。
オーケストラバージョンに編曲したNくん。後ろでさりげにリード&応援している横山くん。(さすがだ!)

そのサポートの中で、中高生ひとりひとりの力が、とにかく前へ上へと
向かっていた一曲だったと思う!!
いい歌詞、いい曲、そしていいアレンジでした。
映し出された歌詞を見ながら、そして子どもたちの様子を見ながら、感謝でいっぱいになり(ほんと親のような気持ちで見てしまった)、うれしかった〜。

子どもたちが、教会でたしかに育っていくチャンスを得られるだろうことを信じられる。
大人の信仰、やる気一つでもある。
これからも一致団結、目標達成できますように♪

横山くん がキリスト新聞の記事の中で、 「教会自身がリバイバルしなきゃ駄目」と言っていたが――同感。
うちの教会が少しずつでも、新しい一歩に勇気を持って向かっていけるといいなあと思う。

かるごも、かるごのフィールドでまだまだ応援し続けるよ!!
一緒にがんばろう♪




23 クリスマス礼拝だったが

出られず。残念。

いろいろあって――でも、まぁ、なんとなくおだやかに過ごせたかな。
集中力が落ちていることだけはたしかだったが。


夫ぎみ、かるごより早く帰っていた。珍しい。
しかも、風邪引きさん

大丈夫かな????明日がまたいろいろなのに。



22 土曜出勤

借りたとららんまーち(ヤン車といわれて久しいが、まぁたしかにうるさいかな〜〜)で出勤。8時から始動できるというのは、いいもんだ。
やっぱ朝残業(矛盾した表現だなぁ)のほうが、効率がよい。

mixiで「購入しました」といってくれた人が、「素敵な本ですね」とコメント入れて
くれていたので、単純かるごは有頂天になってしまった。
ありがとう。
見知らぬ人の手に渡り、そして、多少なりともほっと幸せな気持ちになってもらえたり、なにかしら感じてもらえたら、うれしいのであーる。

そりゃま、あの場で否定的なことは書きづらいだろうけれども……
でも。
いいのだ!!
かるごはこの単純な喜びで、またエネルギー補給しちゃうんだ。
プラスエネルギーはどんなときでも、しっかり取り込んでしまおう♪

そうして――しばらくしてから、ふと。

そろそろ、トップページをもっと見やすくしないとダメかなぁ、と思いました。
ブログやmixiのようなSNSが流行っている今、かなりレトロなつくりのまんまで、
かるごわーるどがんばっております。
どうすべな。
ちっとも向上しないデザイン。
閉じるつもりはまったくないのだけど――書ければいいからさ。

いやはや。我ながらよく書くよね。あっちでもこっちでも。

ともかく 整理できない女(^^;、ってやつだな。 うーん。。

雪まじりの雨かな?と思いながら、帰り、実家に向かう。
車を返すのでね。
多少コワイ運転をするひとたちが多いな〜〜〜と思いながら。
年の瀬、なんかせかせかしているのかな。
やっぱ。
自分も気をつけないとね。



21 荷物ばかり

午前中力仕事。保管庫の整理をしたのだ、パートさんと。
少しだけ、片付いたかな〜〜〜〜。
まぁ、使っていないものを使うようにしたらいいのだろう。

なんだか疲れてしまった・・・・あたりまえか。肉体労働だったからね。

夜、実家にとららんまーちを借りに行く。
ごはんもごちそうになり、ありがとう。
うひひ。
夜は電話で打ち合わせをして、修正しながらPCの前でまたウトウト。
気付くと夜中。

うーむ……。



20 今日の嬉しかったこと探し

なぜかはわからないけど、いくらか体のガチガチ感がやわらぎ、頭痛も控えめ。
なんだったのだろう。
木曜日はやっぱり少し気分がちがうのかな〜。
昔の名残り。

ま、そうではなくて、たぶん、ゆうべ多少睡眠時間が削られても「おえかき」できたことがよかったんだろう。
達成感のあるなにかを楽しみながらできるというのは、大事だよね〜。

ゆるゆるといろんなことをしながら、またあれこれ考える。
考えなくてもいいのだが、考えても害はない。
自分の幼さを思うと、少しがっくりきてしまうのだが、でも、まあいいだろう。

ようやく、本人限定郵便物とやらを受け取れて。
多摩本局に行くなら弟part2にわざわざ切手を頼まなくてもよかったのだろうか、と思いながら、でも、やっぱり頼んでおいたほうがよいのだと思ったり。

振り込みもしたし。。。。

そうそう。
今日の嬉しかったこと探し。

Amazonでは「かるご」と検索すると、ちゃんとフォトローグが出てくる!
ただし、発売日は1月7日になっているけど――ネットに載るのは少しタイムラグが出るのでしょうか?

けど、とにかく、うれしいなぁ。うふ。
ついでに、エリン・ハートの新刊も同じ時期だったので予約注文。
あ・自分の本を予約したわけではありませぬ。

眠い。
今日は早く寝たいな〜〜〜。



19 眠いのに(またも)

眠れない(またも)。
でも、とりあえず頼まれたものは終わった。
今日一日も頭痛が消えないまま終わるらしい。

5時からは懇親会@大学。
楽しい、いい会にしようと互助会の方が上手に準備してくださっていて、
その心のじゅうぶんにあらわれたいい会になったなぁと思う。
なんでも心積もり、心ばえひとつだ。
仕事でも人間関係でも、心のあるところで結果が出る。ないところには結果がない、その違いだよなあ。

なんにでも当てはまる大事なこととしては、さっきまで描いていたおえかきを通しても学んだ気がする。
夫ぎみが明日の地域子どもクリスマス会でメッセージをするらしいのだが、
そのおえかきを頼まれた。
オリジナルのお話にあわせたイラスト。
デッカイ画用紙(4つ切り)に描くのはニガテなんだけど――これもまたひとつの
お役目。
家事全般のつとめは果たしきれていないのだが、彼の奉仕のためのつとめは、
案外ちゃんとやっている気がするよ。

あんまり自分のセンスや、考えたイメージではない――って思ってしまう指示もたまにある。
不本意なときもあるけど、でも、相手が使いたいものを用意する――というのは大事なことだ。
わたしの自己表現がいいとは限らない、ということを学ぶ。
相手の期待に100%以上応えたいと思って、それを成すには、
すごいガンバリが必要なこともあるんだよね。


この間の本作りの充実と同じだなー。
相手が望むもの、100%以上の喜びを与えようとしてくれているから、デザイナーさんは自分の我はさておき、相手のために考える。
よりよいアイディア、より相手が気持ちよくできるもの。

そういうのは、仕事でも変わらない姿勢だね。。
今日もいろいろ教えられました。
ありがとうございます〜〜♪



18 ごほうびかな?

どうも、発送が滞ってしまい――送りたいひとたちに送れずにいる。
すまんなり。
いもーとちゃんちとか。
ほんと、お世話になった方々にはソッコー送るつもりでいたのに、案外時間的ゆとりのないへたくそかるご。

業務上でも課題が多いのに。
ああぁ。

もう年内すれ違いでお会いしない職員さんとか、ご希望いただいた方々に先にお渡ししていて――なしくずし状態でもあるので、自分とこの100冊の内訳がまだちっとも整理できていない。

でもって、自分はこんなに充実感を持って作り上げたけれども、まったく事情?背景?を聞かずに見たとき、どう映るのかを考えると――
間違いなく、アイルランドに興味がなかったりわたしに興味(っていうのか)がなかったりしたら、おもしろくはないか・・・・・と思ったり。

なんとも反応が薄めなのは、コンセプト?スタイル?があまりにコアなものゆえか、などとちょこっと、例によって「自己満足の至り」で終わるのかと反省しはじめた今日だった。

が、メールがぽつんときた。
「読みました。私には感性が乏しいので、よくわかりませんでしたが、
心があたたまりました。いいですね。同じB型でもセンスは大違いですね。
うらやましいです。感性、センス大切にされてください。
心あたたまる本、ありがとうございました。」



家に帰ってポストにハガキが届いていたり。
「主婦のにおいはしないけど、女として自由に生きるぞーといったにおいがしました」

mixiのコミュニティで宣伝トピックを立てたら、一人購入してみてくれた方がいたり。

わたしのほうが幸せになれたよ。社交辞令だったとしても気にしないよ。
ほんとに心あたたまるような思いをしていただけたなら、うれしいなぁ。
それが、本望。
エネルギーを感じていただけたなら、これもまた本望。
そして、購入してくださった方が――見知らぬ方だけど――同じように、よい意味でなにかを感じてくださったなら、ほんとうにうれしいなぁと思う。


すごくしんどく帰ってきた一日だったけど、日付の変わる前に、幸せになれる3つのちいさなニュースだった。
またひとつ、なぐさめというか、ごほうびをいただいたな。

明日は早めに出勤して、始業前に発送準備をしよう。。。。@”



17 眠いのに

眠れない。
そして、シゴト(大学のじゃないよ)をしようとすると、眠くなる。

夫ぎみが先に寝ると、かるごは床で寝る危険性が高くなる。
いや。
かるごはかまわないんだけど――ここんとこ寒いし。
風邪ひいてもつまんないし。

ってわけで、布団にもぐってみた。
体がボキボキいう。

よろしくないね。。。。

でもほんと、やることいっぱいあるんだよ。

残業したので、夫ぎみにコストコいってもらった。
19日のケーキ。ティラミスは今はないらしい。
ぶー。
でも、いいや。年明けに、楽しみにしよう。



16 営業中の日曜日!

明け方まで用意し。結局8時過ぎに教会に着いてからの10分くらいの間に仕上げた。

不思議なことに、メッセージ・祈りという組み合わせはすごくしっくりいった。自分の中では。
今年度うまくいっている(?)というか、満たされているのは、メッセージ後の祈りなんだよね。
ことばを考えておかなくても、伝えたいことを祈ることができる。
自然に心の赴くままに、というほどではないけど、そういう感じ。

内容はどうだったんだろう。
いつもなんのフィードバックもないので、微妙な気分にさせられるんだけど。
それでも、Mくんが「よかったです」と自分の考えも滔々と述べてくれたんだ。
よかったよかった♪


教会でお世話になった方々に一冊ずつ贈呈。

2冊目以降は本屋さんでよろしくね、と。

で、早速2冊買ってくださった方もおり――アリガタヤ。

夕方から大学同期の友人たちと。
頭痛が消えないので、しんどかったけど、のんびりペースで聞いていた。

まだちょっとしんどい。
でも、しっかり最後は宣伝で、お願い。

本の森のページでごらんいただけます♪
http://www.honnomori.com/link1.html



15 ・・・。

朝、妹と約束していたので大和の骨董市へ。
これといって夢中になるものはなかったが、ビーズとボタンを買った。
ちょっとだけ、創作意欲。

昼過ぎからミーティングがあった。

夜は夜で別のミーティング。
これは結局終電を逃し、友人と一緒にタクシー帰り。
頭痛が消えなくて、しんどかったから、記憶がちょとあいまいかもな。

帰ってから夜中3時半頃まで、がんばって日曜のメッセージ準備。
なんとかめぼしがついてウトウト。
寝る。



14 すてきな一日

結局夜中床でごろごろ非効率的な清書作業をはじめたものの――やはり仕上がらず。
結局仕上がったのは朝。
それを整えてチャペルアワーへのぞむ。

朝、しかし、同僚のYさんのお母様が亡くなったニュースを聞く。
自宅に帰ってこられてから、はやかったな……。
祈るばかり。

チャペルアワー。
不思議なことに、すごーく恵まれたのだよね。自分のメッセージに、という意味じゃなくて――なんていうのかな、用意していったことばがすべて、神さまによしとされて、
ちゃんと神さまの後押しを得て、出ていった。
その気持ちのよさがちがう。

今年は礼拝メッセージを通して教えられる大切なことも、たくさんあったなぁ。
うんうん。
メッセージ後の祈りがピークであり最後のチャンスだということ。
そして、神さまが後押しをしてふさわしいものにしてくださること。

午後の会議のはじめに、Yさんのために祈ることに。めいめい黙想かと思ったけど、Tさんが祈りますと言って祈り始めた。
これは、わたしが喜ぶのもへんだけど、うれしいことだった。
祈りをあわせられるのは、クリスチャンであろうとなかろうと、心を合わせるということ。
とても大事なことだと、わたしは思っている。

本の森さんに、お礼のメールを送った。とくに「やりがいのある仕事だった」と言ってくださったデザイナーさんに、ほんとうにうれしくてお礼を言いたくて。
出版社、デザイナー、そして作者と3人で「一冊の本を作り出す喜び」。
そしたらお返事いただいて。
それもとてもうれしいことだった。心ポカポカです。

夜はアヌーナの「ケルトのカロル」、 武蔵野市民文化会館で――。

人身事故の影響で、まったく間に合いそうになかったので、やっとこさ着いた調布からタクシー利用。
このひとがまたいい人でした。おりるときに「楽しんできてください」って言われてすごくまたポカポカした気分になりました。

わたしもそういうさりげない感謝ができるといいなあ。



13 進まぬ・2

ちょうど半年経ったんだなぁ、と奇妙な感慨に時折浸ってしまっていた一日でした。

話したいことはいーーーっぱいあるんだけど、その思いが形にならず。
難しいのうぅ。

1ページ分はできた。
草稿は3ページ分。

どういうことだ。

つづめるのは簡単、って思っていたが――意外と難しかったなぁ。

夜はフォーラム打ち上げ。
ちょっとぼんやりかるごで申し訳なかったが――

気楽に過ごせたので○。

そして本が納品されました♪
すてきな出来上がりです♪




12 進まぬ

なにが、ってチャペルアワーの準備。
祈ってはじめたくせに。
不届き者かるごは、 途中でまた心が散歩してしまい。。。。

今日は遅番だったので、のんびり弁当を作製して出かけた。
こったものは作れないけど、ひとりぶんの弁当を適当に作れるのは、いいね。
ラクです。

あ・夫ぎみは帰ってこなかったのよ。
今日、ユザワヤに行きたいから(実家のほうが近いのですな)――って。
たぶんアクリル板を買うのであろう。

ゆうべになって突然気づいたのは、なぜあの日あの人の言動が不可解・不快な感じだと思ったのか……という理由。
あの人は話題になったその人のためを思って、言ったのじゃなかったから。
世間体というか、そういうことかね?
そんなに いい人に思われたいのか。
「考えてあげていますよ」というのはポーズだって感じてしまったからなんだ。
……でもこれはかるごの勝手な思い込み。
そうじゃないのかもしれない。

最近、ちょっと神経に障るのは、「依存的発言」。
もうちょっと自分のアイディアで動けばいいのに。
いっぱい持っているんだから。

はー。もったいない。



11 頭痛day

なので、夜巣鴨にいってから、復習がてら足ツボを確認。
すこしやわらぐ。

ふー。

思いは千々に乱れたまま……というかんじの一日だったかな。

そうそう、夕方に上司と面接。
まだまだ道は険しく、自分のステップアップ、バージョンアップ、がんばらんといかんなと引き締め。

そうだ。
月曜のランチの鳥にあたって、顔中なんとなくはれぼったくてかゆいような湿疹があったのだが、少し落ち着いたかな。
お肌、整えないと・・・・。


10 宙ぶらりん

体調はさておき、一週間が始まるので仕切りなおし。
またも時間が足りないような思いに駆られつつ。

夕方はI先生と打ち合わせ――で、まぁ、今後のことをTさんから説明もあり。
いろいろとお話しました。

夜は実家へ。
母にお願い事があったからね。
チャイカのボルシチなどもろもろを提げていく。

最近はなんの連絡・報告もないそうで、わたしとしてもいったいどうなったのか「?」マークしきり。
年内ですべてカタがつくといいね、というのはかるご家の考えではあったんだけど。

どうなんでしょう。



そうそう、宙ぶらりん、なんのことかわからないよね。

帰り、実家に行くまでの京王線が遅れたのだ。
人身事故、最近は多いなぁと思う。
本を読んでいたのだが、一向に進まない。まぁ、空いている各駅停車っていうのは、
昔から結構だいすきなので平気なんだけど――うとうとしはじめた。
起きたとき、びっくり!ここ、どこ?!

だって、多摩川を渡る橋の上にいて、宙ぶらりんな感じなんだもの。
川面はまっくら、
遠くに夜景。
下界はどこじゃ……というような位置にいる。

その瞬間がとても楽しかったし、結構この「浮いた状態」ってステキだなぁと思って。よかったよ。



9 だらりん

11時礼拝。
行くかどうするか迷っていたが、行った。
行ったら、中3の子が隣に座ってきて――中高生礼拝には出ずに――礼拝後、おしゃべり。
ああ、このために来たのか、と納得がいく。
熱っぽくてだるかったけど、行ってよかった。
話が聞けてよかった。
最後はお祈りをして、手を振ってバイバイ。

そうだね。
考えている子もいる。
まだまだ、日本は大丈夫……とは言いすぎか?

午後はだらりん。
帰ってから横になってすごした。



8 同窓会クリスマス

午後から世田谷でクリスマス会。
礼拝司会担当でした。
ひしひしと14日と16日のメッセージ準備をしなくてはという焦りをかかえつつも、
常に目の前のことにせいいっぱい一生懸命になっちゃう弱いかるご。
要領悪すぎ?

まぁ無事に終わり、なによりでした。
ご準備にたずさわった皆々様、ほんとうにおつかれさまです。
心づくしのおみやげもいただいてしまい、なんとももったいない限り。
人を選ぶことをしない、その心遣いは見習うべき「恵泉の真髄」です。
感謝しきり。

さて――ちらし(ふろくのぶろぐにup)も出来上がり、再び浮上気分。
うん。
もういよいよ来週なんだ!
お手にとっていただければ幸いなり。どうぞよろしく♪



7 食欲なし(見かけ上)

珍しいこともあるもんだ、でしょ。
でも、これは正確ではない。
空腹感と食欲が合致しない――んです。
だから食べても満足しないし、食べたいと痛烈に願うこともない。

気鬱(笑)。

来年度の教会の、委員長やってる委員会の副委員長の人選のことも考えなくてはいけないし。


昨日の朝、理不尽な(そして失礼な)女子高生の声を浴びてから、ちょっと
気持ちが落ち込んでしまい、なぜだろうなぜだろうと考えてしまったせいもあるし。

わたし、別に自分が「忙しい」とは思わないんだよね。あんまり。
好きでやってるスケジュール組みがほとんどだから。
忙しいと思っていたとしても、それを理由にして断ったことはないと思うんだ。
よっぽどそういうふうに言わないと断れないときは、別だけど――。

だから、「お忙しい」といわれることには、非常に抵抗があるんです。
そういうことにいちいち引っかかってしまうのは、昨日今日の、なんとも形容しがたい出来事(っていうのは大げさですが)のせいなんだろうな。

危うい信頼関係・人間関係、実はその程度だったのかと身を持って知らされると、
なんていうか、その、ペシャン、と踏みにじられた気持ちをかかえてしまうことになるんだよね。
いや〜〜〜なんというか。
久しぶりに、「傷ついた」二日間だった。

単に、思い通りにならないという自分勝手な思いのせいだけではない。
これは、ごくごく自分でゆっくり心を検めてみて、思ったこと。
ほんと、そういう意味で、久々に傷ついたらしい。
何してほしいわけじゃない。裏切られたというほど、深くもない――けども。

午前は世田谷で役員会。
午後は多摩に打ち合わせ予定時間ギリギリで戻り、そのあとはほとんど席に着く間もなく、打ち合わせリレー。
は〜〜〜。そしてその合間に学生対応、教員対応。
そんなに「わたしだけに」特化して対応しなくてはいけないことばかりではない、と思うのだけど――。
でも、現状では仕方がないのだが、変えていくべきところであり、実際に変えていく予定であります。

夜は課の歓迎会兼忘年会でしたが、課長代理とかるごは少々遅れての到着となりました。
これはなんのしがらみも問題もなく、でよかったのです。
傷がいやされることもないかわりに、問題もなにもない。
平和な会でした。



6 卒論提出日その2

朝、電車に乗ったら「だらしない」(とかるごは評する)女子高校生たちが輪をつくって先に乗っていた。
特定の子達がどうのではないのだけど、この時間の電車にいるコたちは、多くの子達があんまりきちんとしていない。
失礼な言い方かもしれないけど――なるべく一緒に乗りあわせたくないようなマナーの人たちなんだ。。
背にして、やっぱり、近くにいてほしくない――と感じる。いつもの電車に乗るべきだった。
たぶん、わたしに言っていたのだろうけど、「前行け」と何度も言う。
通学・通勤の、満員ではないけどそれなりに混んでいる電車でそういう意味がわからなかった。
なにか正当な理由があったとしても、「前行け」という声に従う気持ちにはなれない。

いろいろ考えて、想像をめぐらしていくと、だんだん怖くなってきた。
こういう場合に逆ギレされるのだろうか、とか。
もし、逆ギレされたとき、わたしは冷静に対処できるだろうか、とか。
感情的になっても、冷静でいても、周りの人は助け舟を出してくれたりするのだろうか。
あるいはその逆で、だれかがそうなったとき、わたしは助け舟を出す人になれるだろうか?

ぐるぐる思って、彼女たちが降りる駅を待つ。
降りるとき、背中をどつかれたりするんだろうか?
それとも汚いものを避けるように出て行くんだろうか?

こういう子達の親はどういう親だったんだろう?
この子達が親になったらどういう子どもを育てるんだろう?
傲慢な物言いだけど、こういう継承に暗澹とした気持ちになり――朝からちょっと落ち込み続けた。

とはいえ、そんなのにかかづらってもいられないし。
卒論のほうは案外静かに終わりを迎えたけれどね。
ラストは「あ〜〜〜〜〜そうだよね」と納得する学生さんでした。
そういうもんです。

ちょっとクッタリ。

帰って、結構ウツラウツラ。

仕事をしていた(?)夫ぎみをよそに、さっさと布団にもぐってしまった気がする。
記憶なし。



5 卒論提出日

一日目であったのに、意外と静か。あたりまえか。
今日は 受付当番ではなかったから。

窓口にて留守番だったので、 こちらはこちらでバタバタ。
別の締め切りも重なっているのだ。
な んだか一日中「説明」している感じがする。

そう。恐るべき同時性によって一日が進むんですよ。
一人で当番しているときに限って、同時に二人三人と窓口に詰めかけ――
それが終わって電話が鳴ったと思ってとったら、また同時に別の電話が鳴る。
緊急対応を頼まれて対処している最中に、また別の緊急対応を求められる。
電話なんかだとお互い顔の見えない状態だから仕方がない、それぞれの都合でかけてくる――
とはわかってくるんだけど。
窓口のときは、もうちょっと状況考えてくれぃ。見たらわかるでしょー、って状態の場合もあるからね。。。。

そんな調子で合間合間に学生にも教員にも対応することになるので、
あんまり自分の仕事にとりかかっていない気がする。
あっというまに日がすぎていく。
ふー。

夜、ちょっとだけ実家に顔を出す。
ごはんは食べずに、届け物のみ。

年末庭掃除の計画。
それくらいはやらないとね。

夫ぎみが迎えに寄ってくれて、帰り「まことや」にてにんにくらーめん。
かるごが風邪引き始っぽいから――夫ぎみはいつも、具合が悪いときは、
こーいうので治す気構えらしい。
なるほろ、これを食べればいいのかと思った。
でも、かるごはやっぱりふつうの塩らーめんに、味玉、ねぎプラスが好きだな。
おいしかったよ、にんにくも。でも、でも、塩が好きだとわかりました〜。



4 不穏

服の袖口にあたる手首の感覚が気持ち悪い。
袖自体が重く感じたり、衣擦れの不快感。
これ、熱があるときの症状なんだよね。

熱が出ること自体はどうでもいいんだけど、風邪での発熱かどうかわからないことが多いのはイヤだねぇ。
でも、この衣擦れのビリビリした感覚は、ほんとの熱なんだろうな。

気にしないですむ程度のことではある。

ふむ。

眠い。


夜は、調布会でした。
Fさんが来られなかったんだけど――ダンナさまがインフルエンザだそうだ。
うううむ。
心配ですね。
あちこち、流行っているようです。


ちなみにかるごはインフルエンザにかかったことは、ないんじゃないかな。
とくに大人になってからは。



3 ワンツースリー

あ。日にちがずれていた。
っていうか、1日の記述が抜けてしまった。
今頃気付く。
飾りつけは11月最後の土曜日というふうに思っていたけど、ちがったね。
うむむ。。。。バカ。

123の日ですか。。。
だからなんてことはないんですが。

夜。
夫ぎみと「ALWAYS-続3丁目の夕日」を観る。
ストーリーには意外性はないんだけど、かなり力をいれて「再現」しているというのかな。職人技というか。
スゴイスゴイ。
盛り上がりの山?泣かせどころがたくさんあって、どこで泣くかは観る人次第ということかな。
かるごは結局泣かなかったけど。

くたくた。
前日は疲れに負けて22時には寝てしまったのだが――この日はそんなわけでちょっと遅め。1時頃?
夫ぎみはさらに遅めでした。



2 第一アドベント

教会は第一アドベントを迎え、にぎやかし。
幼稚園正門のゲート装飾も昼間見てもよし、夜見てもよし――というコンセプトで考えたので(夫ぎみが。かるごは単に作業班)。

まぁ、みなさんが楽しんでくださればウレシイ。
かなり楽しんで創りました♪

朝あまり時間で脚立にのぼって、ガーランド付けたし。
午後はプラス足りなかった飾り(きのうのよる探しまくったのね)を付けたし。

ふひ。
なんか疲れちゃった。
久々の脚立のせいかしら。
あとは夫ぎみを待って、かえる。
いつもより早く帰れたのよ。

帰ってから三和に買い物にいけたし――近くにできたというのはアリガタイ。
二人そろっていったのは久しぶり。
先週はお互いまたバタバタしていたからねえ。
なんだかなんでも久々だなぁ(^^;
おやおや。

とにかく、シーズン到来。


1 デコレーション

カメラを相変わらず直していないので――写真は夫ぎみに任せる。
今年の教会電飾、幼稚園の正門のところの飾りつけは、夫ぎみと一緒にお手伝いすることに。
工作欲がウズウズあったかるごとしては、幸せでしたね。

夜だけキレイなのではなくて、昼間見てもキレイと思えるようなのを作ろう、と
いうことで――ポインセチアガーランドや、グリーンガーランドなど。

朝教会集合、昼ちょっとかるごは抜けて巣鴨で講習会やって、夜再び。
その間にだいぶ仕上がっていた。
駅から教会に戻ってくるときにみたら―――遠くからもくっきり十字架が輝いていてうつくしかったよ。
今年はかなり華やかと思われる。
昼間は紅白ポインセチアガーランドが効いています(^^*
まぁ、楽しんでいただけるといいんだけどね。

でもさすがに、疲れたよ〜〜〜〜。
体がイタイ。。。


December

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