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2008かるごのつぶやき...@″ 

March

31 3月最後の日

なんかね、気持ちをそがれるようなことが2つ。

かるごはリップサービスということばの、悪い側面をまざまざと見てしまったよ。
だまされるほうが悪いのか?
しかし、笑いの盛り上がりと誠実さと、どちらをとるかといったら、今この場合誠実さだろう。

わたしがいないところで、揶揄したような笑いをとるのはよい。
しかし!!!!!

心のないことをするひとはほんとうにキライ!!!

なんなんだ?
もっとうつくしい、素直な心ばえであってほしかったよ。
わたしが敬愛するI先生とはやっぱり違うんだな。
比べちゃいけないけど、こういうとき、最後は比べてしまう。


場面に合わせた話があるだろう?

そして、そんなリップサービスに乗せられた別の“先生”。
かるごは哀しい、くやしい。たまらなくくやしい。

なにもできないけれど、でも、ほんとうに――――なさけない。
泣きたいくらいで。


夜。
新百合で待ち合わせ、夫ぎみがおつかれさん会をしようと外食。
食べちゃった。

また話はいろいろあちこち。


しかし実態のない肩書き、なんとかならないかな〜〜〜。

え?かるごには肩書きはないよ、「アイルランド表現家」以外はね。
そうじゃなくて、人事ではいろいろ思うさ。

やれやれ。



靴一足買う。どうかね。はきつぶして終わり、かな???



30 倶知安のひと

Kちゃんは倶知安のひとである。

すんごいピンポイントで、おやおや?元おもやの店長と近いのでは????と思わせる距離にいる。

いつか引き合わせなくちゃかな?

わざわざ今日司会をするために、倶知安から来てくれた。
ありがとう!!!!!


終わったら、急激に眠くなった。
かるごは別に大きな仕事はしていないのだよ。
なのに。


これまたたくさんのことを思わされる一日でした。

でも、ありがとう。
みんなにたくさん教えられたイベントでした。

ありがとう。

ありがとう。

ありがとう。



Kちゃんたちの集まりにまぜていただいて白山のもんじゃ。

おいしかったなー。



ぷち打ち上げ。

でも、ほんとうに、やすみたい。 体はそういっているな。。。



29 気持ちわる……その2。

お腹具合というのか、たぶん、緊張とかなんでしょう。
ストレス、ってやつかね?!
そろそろチェンバロを弾かないと・・・・・・。

めまい。


3月終わりなんだな、と思うとまた焦り。

自分でじぶんの人生の残り時間を数えたことはなかったのだが、急に意識したんだよね〜きのうは。
どういうことだろう。

無限にあると思ったこともないけど。

でも、残りがないなんて思わなかった。
こんなふうに。

急にしんみり。


あれこれ考える。
でも。

進む。
時間は、進む。



28 気持ちわる……。

どういうわけだか、とにかく気持ち悪い。
お腹具合もよくない。

そして今日も今日とて忙しい。

会議。
Web履修準備。
業者対応。

もう全然、準備万端じゃないところに、次から次。

でも、こういうのが大事だ!がんばろう。


新年度を思うと、また気持ちが震える。
怖さと、楽しみと。
いろいろ。

 見よ、神はわたしを助けてくださる。
 主はわたしの魂を支えてくださる。 詩編54:6


なんだかディボーションノートみたいになってきたな・・・・・このつぶやき。

1年経つ――なにから、ってわけじゃないけど、年度末にはいろいろ思うよね。

わたしは成長できるかな。
そして、人を成長させることができるかな。
そういうチャンスを逃さずにいけるかな。

いつか、そういうチャンスにめぐりあえないような、つらい気持ちになることがあっても、
今日のような思いを忘れずにいけるかな。

そういうふうに、考える。

そして――この一年前の日記をふりかえってみた。
いろいろと、思わされますね。
今時分は仕事に追われながらたいそうのんきに過ごしていたのだが、
父の入院が知らされたり。
詳しくは書かなかったことを、今はまだ思い出せる余裕が(海馬に)ある。

4月のイースター前に、父のお見舞いに行った日があって――復活を願ったり。
いろいろ痛みを伴うこともあるけれど、静かに。
ふりかえる一日。


それにしても、これで活字に向き合える。
スッキリ読みふけることができるよ!
とりあえず、30日を越えれば!!!

自分の時間を、つくる。
そして、自分の目標を達成する。



27 終わり!!!!

終わりました〜〜〜〜!!!

中身はともかく、終わった〜〜〜〜!!

終わったのに、残業が続いた〜〜〜〜。不思議だ〜〜〜〜〜。

いろいろ、尽きない!!業者対応ずっとずっとずっと・・・・・・・・・・・。

わはははははは。

 

でも、終わったと思った瞬間、急激に眠気が。





そして、帰り。

8時前に終わったので、WTさんと3人でごはん。

熱く語ってみましたが、どうだろうかね。
これから。

これから、自分の力ももっと試されるね。



26 続・追い込み

終わりが見えてきたよ〜。
って、だいぶ前から言っているような気がします。

今日の聖句はすごいよ。きのうも今日も有名な聖句ですが。

 ひとりよりもふたりが良い。
 共に労苦すれば、その報いは良い。
 倒れれば、ひとりがその友を助け起こす。
 倒れても起こしてくれる友のない人は不幸だ。
                        コヘレト4:9-10


そうだよな〜。
かるごもそういう仲間をつくろう。

いろいろ考えさせられる。

「みんなで一緒にがんばろう」って、だれもが思えたらいいのに。

それにしても、気付くと来週はもう新年度。
来週になったら、まっとうな(?)教務課の人に戻るよん。
でも、たしかに、直接かかわらなくてもちゃんとまわしてくれたみなさまがスゴイ。スバラシイ。
感謝感謝。

だから、また次をめざしてがんばれるよねー。
GO NEXT!!

意味なくちびぽんず。なかなか更新できないので。

かくれんぼちゅう。


そして。
課長代理は・・・・・・本格的にヤバイ。次長はもっともっとヤバイ。
あれは、風邪?なんだろうか・・・・・・・・。 
さすがにお二人とも体力がキツイだろうな・・・。

責任もってがんばらなくちゃ。
あと少し。
ゴールまであと少し。

明日のタイトルは・・・・・・・続々・追い込み、とならないようにしよう@”


そういえば。
夕方とても不思議な偶然を知った。
母がうれしそうに電話をかけてきた。
たしかに――そういうことあるんだ・・・・とビックリ。

ただそれだけなんだけど――ちょっとうれしかった。わたしまで。




25 追い込み

実は最近移動中に本を読んでいない。
というのは、時間がないのと目を疲れさせないようにしているのとがあって。
だって、毎日おんなじ文章読み返すんだよ。
疲れちゃうもん。活字だらけ……。PC画面も、出力した文書も、すべて。
――で、こらえられなくなったら、目薬、さしてます。
結構、最近は目薬に対して忍耐強い。

さて。
少々(どころではないが)疲れが出てきたと思われる次長と課長代理……。
かるごはスタートが遅かった分、まだ余力あり。
嘱託の最年少さんは、最年少だけあって、元気である。
しかし、誰にとっても時間は平等である。

気付くと、、、、、、、、、、追い込みだから、まぁ、いいか!!!
って感じになっており。
まぁ、くだらない話もしながら一日はすぎるんだけど。
あと少し、がんばろう!

帰って、少し疲れをいやしたくて開いた聖書は、有名なとこ。

 主に望みをおく人は新たな力を得
 鷲のように翼を張って上る。
 走っても弱ることなく、歩いても疲れない。
                   イザヤ40:31

そうだな〜、と。
わたしたちにはまだまだ力が与えられるチャンスがあるんだよね。
祈りは力。

がんばりましょう。
聖書はすごいな〜。
人生のエッセンスは、ここにあり。道しるべ?心がけ?
それは、かるごがクリスチャンだから思うのだろうけれど。


そうそう、帰ったら買いだめしてあったはずのパンがない。
ひとつも。
夫ぎみに持たせようと思っていたパン袋がないのはわかるのだが……
なぜ?!
と思ってメールしたら、「がんばって全部食べた」って。
がんばるところがちがう!!!
かるごがひもじくなった・・・・・・くすん。

でも、スープ飲んで、満足であったことよ。



24 寝坊

遅刻はしなかったのですが、、、、2度寝しちゃったので、起きたら7:20。
げげげ!と思いつつ。。。。
前の日は思えば電車を寝過ごしたりしたっけ。

でも。
まぁ、すてきな?うれしい?夢を見たので、よかったかな。

新入生データ取り込み――進級処理、年次更新――無事終了。
なんか、こんなにあっさりでよかったっけ?
処理時間はたいして変わらないのだけど、マニュアル作っておいてよかったよ〜〜〜。

ふう。

夜は夫ぎみと大差なく帰れました。
家はどうあれほっとする場所でもあるねえ。
OnとOffってことかなあ。




22&23 Midnight Work1、Easter、Midnight Work2

作文の日々というか夜。
日中巣鴨に詰めて準備手伝い。
そして、夜中は作文……。

日々書き書き書き。。。。楽しいけどね。時間がほしー!



21 Work Hard!!

かるごもがんばったのである。

そして夜は7時からの出張。。。。都庁へ説明会に。

まぁ、行かなくてもいいのではなかろうかと思ってしまいたくもなったが、
たくさんの学生を預かっているところでは、きっといろいろあるのだろう。。。

そうそう――出張前にこの日、生まれて初めての吉野家牛丼!
ごちそうさまでした〜〜♪
みんなが牛丼は吉野家、というのはわかった気がします。
写真撮るのは忘れたけど。



20 Happy Wedding Makoto-kun&Chika-chan

あいにくの雨。
ではありましたが、教会の仲間の結婚式でした。午前中はとくに役割がなかったものの、
なんとなくわさわさしている教会内。
そりゃぁそうだ。
受難週まっただなかだからね。

無事礼拝式がおわり、披露宴へ。
これがまぁ、移動をやりくりするのがタイヘンだったみたいでした――。
二次会の準備で夫ぎみとは一緒に披露宴に向かえず、彼のイトコ乗っけて
自分でリバティ運転してうかい亭に向かい、イトコくんに乗って戻ってもらい――。
まぁ、夫ぎみも料理が始まる前に到着できてよかったですが。

このあたりからかなりタイトなスケジュール。
2次会は南町田。
あわただしくセッティングをし、なんとか形を整えてスタート。
かるごはとーるくんの司会サポートでした。

ま・笑あり涙ありでよかったんではないのかな?
なにより二人が楽しくうれしく過ごせたのであれば!!

撤収がまた大変でしたが――教会から借りたものを戻して、我々が家に帰り着いたのは1時過ぎ。
体はやはりたいそう疲れた・・・・・。
年を感じるなぁ。。。。

でも、夫ぎみはやっぱりがんばりやさんだなー。エライ!



19 雨降りさん 

一日はあっという間なのである。相変わらず。

なんとか昼までに形を整え、送り出せたことはよかったが――まだ分量は足りないらしい。

ま・またがんばるさ。

いつもより早く帰れたので、明日の結婚式の準備。
2次会のためのテーブル札とか。
そうだね。
雨が降り始めて、風も出ていて足も痛くなってしまったのだけど、いつもより早い時間に
駅アタリをうろうろできたのは、なんとなくうれしかったかも!
地味な喜び。

夫ぎみもなんとか帰り着き――。
明日は雨らしい。残念だけど、それはそれ。いい日にしましょう。


18 Happy Birthday My Mother!

母の誕生日。

お墓にいってきたそうだ。

それはそれは、たくさんのお花があったとか。
ゴルフボールも置いてあったとか。

お墓は、やはり遺されたひとのためにあるのだな、とふと思う。
そのように訪れてくれる人がいる、そういう知り合い・友人を父は持っていたと知る――。
なんともうれしいことで、 ありがたいことではないかと思う。
父は幸せだったのだ。
人と人が出会うこの世界、それは実にあたりまえのことであるけれど……。
たとえこの世にいるときだけのものであっても、そのように覚えてもらえ交流を結べるというのは不思議だよね。

そして、ふと、あらためて、人はどこへいくのだろうと思う。
父はどこにいるのだろう。
あの日、まちがいなく、母の切符で天国に行っていると感じたとおり、
今もその思いに変わりはないのだけれど――なぜか人の来し方を思い、行き先を思う。

残業しはじめた時間に、突然。ふと。

残業といえば。

昨日の仕事の結果が、今日の作業につながり――それは明日のための準備であーる。

どうなるかわからないし、上の方々のほんとうのところの思いはわたしには
当然ながらわからない部分も ある。
不安だけれど、がんばったことは確かだ・・・・ 。
まだ余力はあるから、次また何があっても踏ん張れると思う。
引き継げるほどの力はまだまだないけれど。

ゆうべ「ひとりじゃできなかった仕事」ということばを聞いたとき、
そして、
「迷惑をかけずにひとりでもできると思ってた」ことを知らされたとき、
ちょっとびっくりして、そして、そういう素直な反省に感動した。

教育の仕事に、ひとりでできる仕事なんて、そうそうない――と思ってきたけど、
あらためてそういうことを上司から聞くと、自分の未熟さを痛感するなあ。
自分にはまだ傲慢さがいっぱいあるから。


それはそうと――
全然関係のないところで、 ちょっと面映い経験もしてしまった。
いろいろびっくりな日だった。

おもしろいねえ。

ほんと。
尽きない。
がんばろう。



17 Happy St.Patrick's Day!

しゃかりきです。

昼間はいろんな質問に答え、打ち合わせをし、自分の担当部分を仕上げるべく書きまくり。
ああ、これが自分の研究のための論文だったらまだこう、うまいこと情緒的にも感傷的にも修正かけられるのだが。
見場だけよくても仕方のない、真実ありのままをきちんとまとめるというのは、なかなかに骨が折れる。
前後の文章にもかかわることだしね。

あと少し(と思いたい)。

そうそう。
きのう、 先週のスープ(ブロッコリー、キャベツ、たまねぎ)の残りに鶏肉をちょいと足して
カレーにしたものは結構おいしかった――で、弁当にもっていくといきまいていたのだが――
もっていけず。
ま、あたりまえといえばそうだよな・・・・
弁当にカレー。
なかなか難しい……。

とりあえず、しゃかりきにやってたら一日が終わり。
5時過ぎから本格的に担当作業の総括に。

そう。
今日気分よくできたのは、一発クリティカルヒットを打てたからなのだ。
勝手にクリティカルヒットだと思っているところが、B型かるごのおめでたさであったりするけど。

でも、本気でかるごは思っているから、いいの。
本気だから、言えた――決していやみじゃなくて、本気で、マジメな気持ちでいえたから、だから、クリティカルヒットだと思っている。

……何と比べて「大変ではない」などと言えるのか。
一見客観的な意見だけど、違うからね。
自分はお気楽ではないということの証明をしたかったのかもしれないけれど、
それ以前の問題だよ。
現実を憂えていたらああいう発言はできないはず。(他人にはなんのこっちゃかわからんだろうけれど、それでいいのだ)

ここ数年思うことは、 なにかしなくちゃという思いは、評論で終わってはいけない、ってこと
これは痛いほど、自分に対して向けられた批判である。
これからの自分は有言実行でいきたいし、ルーチンでは終わりたくない。
大変なことだけど、そこにエネルギーを注ぐのは必要なことだろうと思う。

昨日巣鴨で作った張り出しには、「言ったらやれよ♪」「 ドタキャンなしよ♪」とフキダシをつけたのだが、まさに、人生はそれでなくては!!
言うならやれ、だし、ドタキャンなし、だよ。
自分だって耳が痛いよ。
面倒くさいことはニガテだし、悲観的なことからは目をそらしたいタイプだからさ。

でも、失敗は失敗として受け止めなくちゃいけないし、そこから現実何をするか考えなくちゃいいけないもん。
これからの自分にそれができるか、かなりプレッシャーだけど、でも、そういう場面から逃げないことも、
自分で決めた目標だからね。

その次の一歩に必要な経験を、今はさせてもらっている時期だと思う。

明日も、がんばろーーーー!



16 奏楽に恵まれた日

どうしても涙が落ちそうになる。
もはや悔し涙ではなく、哀しい涙である。
自分自身の至らなさ、浅はかさによる結果でもあるが、他人の心無さにも起因するものでもある。

ともあれ、最後のメッセージ奉仕は、結局夜中に書き上げることができず――
できずというほどそもそも進まず、冒頭の話を書いたところで床で寝てしまったのよね。
で、起きて、もう体が追いつかず、ふとんにもぐりこみ。
朝早めに起きて準備するわけもなく。

今年度はじめて、原稿なしの礼拝メッセージ。イエス様の十字架の箇所からね。
でも、言いたいことは決まっていたように思う。
それが上手に伝えられるよう、構成できなかったとは思うけれど――そして伝わりきったとは言えないけれど。
ただ、メッセージ後の祈りは、自己採点で100点です。
あんまり何をどのようなことばで言ったか覚えていないけれど、願いと
感謝と、そしてほんとうに神様と子どもたちへと伝えたい思いで祈ったので、
わたしのメッセージ担当日の礼拝の祈りとしてはこれ以上ない形で結べました。
ありがとうございました。
とてもいい経験のできた一年でした。

牧師でもなく教師でもなく、ただ一時でも拙くとりつぐ役割を負わせてもらえ、感謝に思えて。
これだけの恵みがあるとは、不思議なもの。
そして、どういう形であれ現場を離れるというのは、やはりさびしいもの。
けど、ちょっぴり達成感を得られて、ごほうびは十分いただけたから。
今度は次のステージ(それがどんなものかはわからないけど)にいこう!

さて。
それでも根底に残る根強い「哀しみ」は消えぬまま、その後11時の大人の礼拝に出る。
そこで Eさんの奏楽をはじめて味わった。
最初の頌栄で、「奏楽が語っている」とびっくりした。
奏楽にもことばがあり、音楽礼拝があることをあらためて思い、はじめて賛美歌をきちんと歌えたらと思って。
ミスタッチもあるんだけど、そういうことが問題じゃない。
奏楽は、演奏じゃない――というのはもちろんだけど、ほんとうに会衆の声とあわせて賛美なんだ。
いまさらなかんじだけど……ほんとうに深く味わえて、涙が出るかと思った。
すごいのは、わたしだけがそう感じたのではなくて、ほかにも同じように感じた人たちがいたということ。

それが、うれしい日だった。

午後は巣鴨に、いろいろ修正したり発送準備したり。
てくてく帰る中、明日はどんな日になるかなぁと思う。
真剣に、ただひたすら真剣に、勝ち負けにこだわらず、うぬぼれず、がんばろう、と思う。



15 休日出勤に思う

朝、体がまちっと眠りたいといっている。
日々、そんなにむちゃくちゃ遅い時間に寝ているわけじゃないのに、神経が疲れているのだろう。
気を使ったり、腹を立てたりして、エネルギー消費量がメチャクチャです。
だからといって、やせるわけじゃないというところが、かるごなり。

つくづく、今やっている仕事、一年位前からしっかりできたら楽しかっただろうなあと思う。

しかーし!!
そんなん言ってる暇はないのだ。〆切目前!
ベストを尽くせ! (って言うのはなんだか自分には似合わなくて好きじゃないのだが)
とにかく、やれることを最大限やる。
協力できることはする。
意気消沈しない!!

そう思うとがんばれるね。

夜はCさんちへ、遅れておじゃまする。
夫ぎみの実家のおうちの話です。
すぐにどうこうできることではないが、そろそろ前準備を……ということで。

でも――さすがに疲れてしまって。
しんどくなってきた。
夫ぎみと帰りにラーメンを食べたけど、なんだかお腹が痛くなってきた。
明日のメッセージ、一文字たりとも書いていない。

仕事で山ほど文字を打ったというのに、メッセージは・・・・・・・・・
果たして?!



14 今日もまた

一日バタバタだよ。
かなしみをこらえつつ――。
かなしみ?
そう、かなしみ、だなぁ。

なんだか、かなしくなってくるんだよ。

――自分のような働き方がいいとは思わない。

でも、もう少し高みを目指して働いてもいいのではないか。

苦痛であっても、気持ちを一つにあわせて働けることはたくさんあるのではないか。

そんなことを思うと、まだ手が届かないはがゆさに、かなしい。

手が届かない――ってなんだろね。

最近、自分の言っていることがことごとく人を傷つけているような気がして、うまくいえないのだ。

あーーーーー。
それにしても、ほんと。はがゆい。
はがゆいゆいゆいゆ。(意味不明)



13 卒業式

せわしなさ本番。
焦った場面もありましたが、なんとか無事に終了♪
写真を撮ろうと声をかけられたり、挨拶をきちんとしてくれたり。

みんなこれから先は同窓生で仲間だよ。

なぁんて感慨にひたっているまもなく、またちみちみと仕事を。
おろそかにできないことがたくさんあるので。

疲れるけど、それはいたしかたなく――そして、やるしかないし、やろうと思える。

まだまだがんばれるわたしであった。意外にも。
でも、体はしんどいよね・・・・やっぱ。年には勝てぬ。

夫ぎみに、変わっている、といわれた。
かるごは変わっている部類に入るのだと。



12 卒業礼拝

なにかとせわしない一日。
でも、免許状授与式も無事終わり、修了証も授与され――礼拝後に同窓会PRも(今年は1回だけ担当)終えて。
やっと一息という間もなく、たまっていた業務問い合わせがドドドドド・・・。

で。
なかなか進まぬ業務について、とうとう、土曜日出勤が決定。

はふ。
ま・自分の仕事は5時からしか進められないのが現状だから、仕方ないね。
がんばろう。

そうそう、ハガキ宛名書きを終えたら次はコメント!といわれたのだった。
頼むよ・・・・。

今日は前倒しで、Kさんのお誕生日祝いで調布へ。
久しぶりにFさんとTsさんと4人での調布会でした♪



11 曜日がワカラン・・・

昨日のここちよい疲れをなんとか癒し。。。
仕事場ではふつうに、日々が始まり。
そして。
曜日感覚が狂い始めているという――。

バタバタしているうちに一日が終わる。

は〜。

いいんだろうか?

いいんだろう。


で、帰ってから、夫ぎみに頼まれたハガキ書き。地味に。
宛名を書き終えた。


肝心の夫ぎみはまーじゃんをして帰ると連絡あり。
楽しんでおくれ。ひさしぶりじゃんか?



10 父の納骨式 & HAPPY BIRTHDAY しゃちょー!

70歳の誕生日を迎える予定だったこの日に、ようやく。

雨の予報で、起きたときはそのとおりしっかり降っていて――どうしようと思っていたけれども、
10時過ぎには上がりはじめ……。
傘はジンクスに則って持っていくことにしたけれど、使わず。

よかった。
寒かったけど、親戚・友人の方々がご出席くださり。
牧師先生も休日なのに、引き受けてくださり。

式で読んだのは詩編139編。
これは不思議なことに、自分が昨年末チャペルアワーで選んだ聖書箇所だった。
父の死で、「いのちの終わり」をコントロールできないことを実感したという話をしたのだけれども、そのときに選んだ箇所。

不思議なこともあるものだなぁ。
いや、ま・別に特別地味な箇所じゃないから、選ばれても不思議はないんだけどね。

お昼を柿生のとん鈴。
少し、お別れ会のときに飾ったパネルを、妹たちが用意してくれていた。
親戚は見ていないので、少しね。

帰りに、狛江の実家に父のきょうだいたちも寄り、お茶を飲んでしばし歓談。
実は、わたしは個人的にこの時間が一番きつかったね。
おじさん・おばさんたちがどうのではなくて、父の話を生々しく聞くのが、なのか――闘病生活を聞くのが、なのか。
なぜだか。
きょうだいと親子と夫婦と、みな違う立場だからかもしれないね……。

ただ、ほんと、母が(自分でも言っていたけど)元気になってよかったなぁ。
元気になってというのは語弊があるが――でも。
みなさまありがとうございます。

そして、死してなお、教えられることがたくさんある。
父にもまだまだ、ありがとうを言い続ける人生なのです。
あたりまえのことではあるんだろうけど――。
いまさらのようにね。

明るい空になった夕方。

妹が言っていたが――ほんとに、父がこの日に生まれたことがはじまりなわけで。
父の生きていたことのありがたさを、しみじみと感じる。
ありがとう。
って、言い続ける記念日になるだろうな。

せんちめんたるかるごまる@”

そうそう。
誕生日といえば、もうひとり。
今日は大切なしゃちょーの誕生日でもあった。
いつもコニクイ心遣いに、感謝しております。
オメデトウゴザイマス!



9 自分との戦い

いまの自分は内省的な自分。
自分で戦っていることがいくつかある、と思う。
逃げる場所がないので、そのまま、葛藤をかかえながら――進んでいく。

うーん。
いろいろ、「挑戦」されているんだろうか。
おおいなる欠点を突かれている。
ここが踏ん張り時、なんてたいそうなことも思っていないけど、これをクリア
していかないとね。

いろいろ思う日曜でした。

そして。
午後、車で実家へ。
明日の納骨式の準備で、リバティくんには少しかさばりものを乗せることに。

月が薄いおさらのように、ぺらっと浮いていた。
きれいだった。

ほんとに明日は雨なんだろうか。
寒いのは仕方ないとしても・・・・・雨は勘弁。



8 なんとなく不調?

頭をからっぽにしたいときは、ルミネスをやって気を紛らす。
からっぽになるな〜たしかに。

読みたい本はすらすら読める。。。って、あたりまえか(^^;

読書もゲームも、目は疲れるけど――頭を切り替えたいときには、どちらかが常に有効であったりする。

それにしてもおなかが気持ち悪い。


体脂肪はちょっと落ちていたが、 むくみがひどい。
頭痛も残っている。
これは、休みなさいサインだとは思うのだが、あんまり気持ちよく眠りにも入れないし、
だからといってお酒を呑んでも気持ちよい眠りを導けないとわかったので、
もう飲んで寝る――という公式は成り立たず。

夜、白山の鳥兆へ。

おいしかったんだけど、死ぬほど満腹だった。量、いつもより少ないと思ったんだけど――いや、どうだろか?



7 時間の足りなさ

今は時間との戦い……ってほど切羽詰まっているわけじゃないんだけど。

あっという間すぎて・・・・・戦っています(笑)。
そういうときにこそ、狙ったように電話攻勢――口が疲れます。。。
電話係ってわけでもないのだが……。

いかんいかん、笑顔(声)が消えていく。

そして夜になってしまった。。。。。って感じ。

はぁ。

チカラくんと京都でアナウンサーになるとーるくんが来る。
夫ぎみもお疲れの様子だが……まことやで食べて、あっさりとおうちで飲んで――おしゃべりして、解散。

しかし、どうも体調はいまいちらしい。
食べて元気が出ないのは、久しぶりのことである。。。
食べてもつ人間としては。


これは信子さんがくれた写真。ちいさなちいさなブーケ。ありがと。


6 不思議な和む午後

頭痛が消えない。
前兆と思っていたのに。
ワカラン。
たぶん、いろんなことでアタマがいっぱいいっぱいだぁ、と叫んでいるのかも。

しかし!
以前から母に、今日の午後シャムロックの会のお茶会に誘われており(母から)――この時期にムリムリ有休をもらったという。。。

で。青学会館に、ケイケイさんといきました。
ハープの演奏ありのお茶会……ハープ演奏はキャロル・サックさん。
キャロルさんはアイルランドには一度も行ったことがないのだが、心の旅では幾度も行っている――のだそうだ。

ホスピスなどのベッドサイドで祈りの演奏をする社会活動をおこなっているという……演奏するのはあちこちの国の子守唄や賛美歌。
リラ・プレカリア。
ここまではふーーーん、なるほど、と思っていた。

で、もとは旦那様とルーテルの宣教師の勉強をしておられ……
と聴いて、あれれれと思った。
サック。
ルーテル。
あれれ?

もう10年以上前のことだと思うけど、ルーテル学院大学のカウンセリング研究所の
主催する養成講座(初級)に通ったことがあったんだよね。
そのときの講師陣にいたじゃん!
ジェームズ・サック先生って。

直接、なにがどうってことはないけれど――でも、なんだかびっくりうれしい。

ベッドサイドのハープの演奏は、 いわゆる「演奏家として演奏」するのではない――という。
寄り添うこと。
祈ること。

……演奏はどれも、なぜか心慰められおだやかになるものだった。
とても、すてきなやさしい時間で。

帰る前にキャロルさんに声をかけさせていただき、そして母が気を利かして売るために(!)もってきたアイルランドフォトローグを、贈らせていただいた。
名刺と一緒に。かるごの名前は発音しづらいからね。。。

ルーテルのPGCの話もし――わたしは一受講者だから覚えておられるとは思わないけれども――
でも、なんとなくなにかの結びつきが世の中にはあるのだとあらためてうれしい一瞬だったので。

おもわずルーテルで働いているTさんにも報告した。

いい一日だった。
こうして、心を回復していくチャンスがあるんだなぁ、って思う。



5 な〜にがなんだか

いろんなことがありすぎて、だんだん整理が・・・・
もともと整理悪いのにね。

まあ、いいや。

楽しくやりつつ――でした。
でも、ほんと、一日あっというまなのだよね。。。。。。とほほん。

帰り、やくもでちょっと寄り道。
いろいろ話をし、また聞く。

しかし蕎麦食わず。残念。



4  トラブル〜

昼過ぎから職場メールが機能しなくなる。
まぁ、今やっている仕事は直接はメールやりとりができなくても問題ないのだが。

ただ、よりによって今日、なんてのがね。。。
それぞれの部署で大変だったでしょう。

かるごはあっという間に一日が終わった感じでした。


残業はそれなりにしましたが、それは昼間わさわさして教務課業務をやっていると、
なかなか進まないもので――静かになってきたところで集中して。
集中……したとも言いがたいが。

そういうわけでした。
がんばります。

今週はなんとか――がんばります。

呪文みたいだー。



3 ひなまつり

だからといって、なにもしていないんだけど♪


出勤したら、新しい分担が。

まぁ、それ自体はいいんですが――それをやりながら、これまでやってきたことも割り振りつつ。
勉強にはなる。

あっというまに一日がすぎる。

ときどき、イライラ病が頭をもたげたり、シクシク病が胃をもたげたり。


まぁ、そういうこともあるさ。
ひとつ段落をおいて――でも、割合にすっきり「そうなるべくしてなった」ことを受け入れつつある。

ずいぶん、落ち着いてきた。
乾いた部分もあるけれど、でも。




2 意を決して

返信しました。
もう少し柔軟な姿勢で、要求を通す能力を養うべきなのかもしれない。

でも、今のわたしが今の状況をクリアするのには、そういう賢さはなかったなぁ。
思えば、自業自得――自分で蒔いた種だったのだし。
それは仕方がないです。

ただ、そのまま何もなかったように引っ込むのは、違うのではないかと思って。
すごく悩んで、結局は一晩待って返信しました。
経緯や考えをつづった文書は添付しませんでした。
しなくてよかったのだと思います。

今日の礼拝では、サムエルの母ハンナにフォーカスがあてられ、それはそれで反省させられたものでした。
それを言うなら、わたしはハンナの失望を味わっているのだが――
エルカナの無神経をもおこなっている可能性があり。
どっちもどっちなんだよな。
人間ってのは、それほどまでに、身勝手であーる。

いずれにせよ、結果的に、待ってくれていたひとたちを失望させたか――
(失望はしないですんでいるかな)と思ったり、自分の身勝手さに
涙がとまらなくなってきたり。
歯がゆさと自らの力不足に。
だれというわけではないが、子どもたちにも、 ごめんね、と。

――しかし、よくよく思えばそれはわたしの思い上がりというものなので。
これが必要なこと。
どういう形であれ、そうなるべくしてなったのだ。

それでも、遠くで応援すればよい。

今日は小5・6年生礼拝での最後の奏楽奉仕。
なにがというほどではないが、気持ちが入ってしまった。
大事な奉仕ですな、これも。
あとは第3週の、メッセージ奉仕を残すのみ。
伝えるべきことを伝えられるように祈りつづけましょう。

さぁて。
切り替え!!
すいっちすいっち。(人には言えることを、自分も実践しなくちゃね!)

昼過ぎから 実家へ向かう。
テンションいまいち上がりきらなくて、弟part2が引く場面もあるランチタイムにしてしまったけど――ごめんよ。
でも、モスモスはやっぱうまうまでしたね。 ポテトの姿がいまいちつくしくなかったけど。

のんびりしました。
どうってことないことばっかりだけど。
妹が買ってきたパン焼き機が試されたり。

あ〜〜そうだ。納骨式も、あとは当日を待つばかりだ。誕生日が近いってことだね。
3月ももうあっというまだなぁ。

夕方になって、思い出したように散髪にMop Of Hairへ。
夫ぎみに怒られそうなくらい切ってしまった。
「もうちょっと」が切りすぎになってしまった。
でも、伸びるもんだから、いいよねー。

気分転換。


で、またいろいろいただきものをして、帰る。
自分の時間をもっとじょうずに作っていこう、とあらためて思いながら。

明日は元気復活できるでしょう!



1 みどりな日々のはじまり?

少し、気持ちを立て直されてきているような。。。
気のせいかな。

午前中はミーティングにDenny'sまで出かけて。
午後は母と待ち合わせ、調布のグリーンホール。
高校の文化祭と卒業生の思い出の場所。
おお、グリーンホール!!
3月の幕開けにふさわしい。。。。

小林研一郎指揮のベートーヴェン交響曲第7番が演目にあるというやつです。
「コバケンのベト7」。
フィガロの結婚の序曲にはじまり、北村朋幹という高校1年生ピアニストが
登場。
モーツァルトの ピアノ協奏曲第20番を弾き――ライナスみたいな姿勢だなぁ……。
高音域も優美に弾きこなして聴かせてくれました。
気持ちよく、モーツァルトの常として、心地よいウトウト感。
それこそ、“ベト7”は小学生時代から大好きな交響曲であーる。
母が好きで、テープにとっていたのを何度聴いたことか!
のだめ効果でよく耳にすることにもなったけど、今回の演奏はびっくりした!

“コバケン”の指揮が、ほんとうに音を集めて、会場へ広げていく――っていう
そういうイメージがぴったりで。
元気よく、威勢よく。
音をつまんで、丁寧に次から次へと音が移っていく。

わたしにとっては耳なじんだ第7番と、ちょっと違う――新しさ?を感じたひとときだったなぁ。

アンコールはダニーボーイ。
うつくしかった〜〜〜〜〜〜〜〜。
余韻を、みんなで味わって一呼吸おいて拍手。
会場との一体感。

楽しいコンサートにいけてよかった。
なにより、小林研一郎氏の声がすてきで、若くてびっくりした!!!!

帰り、母とちょっとパルコに寄ったりして――それで帰る。
人が多くて、早々に切り上げちゃったけど。


しかし、よい一日だった。
こうして少しずつ気持ちを立て直すきっかけをもらっているのかな、って思う。
ありがとうです♪人生は日々、与えられている。間違いなく。

March


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