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★「どうでもいいおはなし」…その1 その2 その3 その4
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1.春のイマジネーションテスト(?) 2.かるごかれっじキャッチフレーズ 3.かるごふりーくくいず2001(解答つき)
1.春のイマジネーションテスト(?) [2001/04/07]
さあ、楽しい新学期。
今日はここ、かるごカレッジで、みなさんの想像の翼を広げてください。
(イマジネーション基礎) 以下の写真を見て予想される事件はなんですか。
(イマジネーション応用) 基礎で思い浮かべた事件を、劇的に(!?)まとめてみましょう。
(イマジネーション超越) 基礎も応用も無視して、この映像から思い浮かんだことを話してみましょう。
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3/26の新宿のアイリッシュパブ「シャムロック」のガーリックピラフ |
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回答者の優秀作品は、このページで紹介します。(果たしてそんな人いるだろうか??)
模範解答は当分出ません。
2.かるごかれっじキャッチフレーズ [2001/04/18]
またくだらん話をひとつ。
今朝、弟part2と、Nardyさんと話していた幸せな想像について話していた。
「かるごかれっじというか、へべれけ会の現地実習旅行はアイルランドよ♪」
なんて話していたのだが、彼は
「それってつまりは修学旅行って言うべきものでしょ」
と訂正しようとした。
違うぞ。 だって――。
「あら、卒業する人はいないんだから、修学旅行なんてないのよ。かるごかれっじは、
退学する人は出ても、卒業者は出ないの」
大変軽く軽く言ってみた。
そしたら、弟part2は「それってさぁ」と続けた。
「あなたはここからは決して生きては帰れない……っていうのと似ていないか?」
うおおお、うまいこと言うね。そうだね、いいキャッチフレーズだわ。 いただき♪
だってだって、生涯教育って、そういうことでしょ?
あれ? ちがう???
3.かるごふりーくくいず2001解答つき!! [2001/06/03]
★次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。
正解者にはWeb上表彰式開催のお約束と、 かるごふりーくぐっず(それが何であるか、
本人もまだ知らない)をプレゼントいたします。
とある4月の朝だった。いつものように洗面所でお出かけのしたくをしていたときのこと、
ふと気になるものを見つけ、確認したかるごは次の瞬間、思わず叫び声を上げてしまっていた。
「きゃあ」
もちろん、かるごのキャラクターから言って、絹を裂くような「キャーーーー」ではない。
まんま短く「きゃあ」と読んでほしい。
それから、あわてて「おかーさーーーーーん」と。
風呂上がりに倒れていたという過去(しかし目撃者なし)をもつかるごのこと、
母が何事かと眉間にシワを寄せてやってきた。
そこで、かるごはおもむろにそのものに指をさした……………………――――――。
問:かるごが発見した「気になるもの」は、なんだったのでしょうか?
想像して、めーるにて答えてください。
?ヒント?
家族には「相変わらずそりゃクイズなのか?」といわれているけど……いいの。
しかも、答えをきいて「え、お姉ちゃん、今まで発見したことなかったの?」と
言われたよ。
あ・そお? 遅いのかな、かるごは。。。。精神年齢も3つ、だからねえ。
ま、というわけで、想像してみてね。
果たしてかるごが発見したものは!?
「しらが!!!!!」
そうなの。。。。かるご、生まれて初めての白髪を自分の頭髪に発見したの。。。。。
かるごは決して髪の量は多くなく、一本一本も細いのだけどね、この日一瞬、なにかが
きらりと一筋光ったのが見えたのだ。
「もしや?」
と思って、鏡にべったりくっついてのぞいてみると、まぎれもなく、白髪になりかかっている一本が
見える。そこで、それを指でつまみ、母を呼んだのであった。
「何事かと思ったよ……」
そうだろうけど、かるごにはビッグニュース。だって、友達が「若白髪じまん」しているときに
ちっとも話に入れなかったんだもんね。
でも、いざ目にすると、どう対処していいのだかわからなくて、びっくり仰天。
これもまた、未知との遭遇なんである、かるごにとっては。が。ほっときゃいいのか、抜くのか?
根元のほうがまだ黒かったのだけど、切ってみることにした。
「記念♪記念♪初白髪♪」と、アイルランド旅行のチラシ(シャムロックでもらった)にはさんで
とりあえず置いておいたのだが、さすがかるご家。
いつのまにか、 風とともに去りぬ。(いえね、忘れてチラシを広げて旅行工程を眺めてしまったの)
なので、現物をお見せすることはできないのだけど、かるごの驚愕の朝の正体はこれ。
あ、そうそう。付け加えるならば、妹には正確には
「今まで一度も見つけたことなかったの? その年で?」
と言われたのであった。でもさ、年は関係ないんだよね、ほんとはね?違った?
てなわけでした。
今回は残念ながら、正解者なし!!!!!! かるごぐっずはまた次回に回しまーす。
そういえば、先日、新風舎から図書目録が届いて、気づいてニヤリと笑ってしまったこと。
紀行・エッセイのページのトビラには、表紙も載っている♪ちとうれしい。
本のタイトル 『アイルランドのかけら』、それゆえに50音順だと一番目なのね!
よくわかんないけど、なんだか「やったぁ!」って気分である。
「よかったじゃん、お姉ちゃん。タイトルにアイルランドが入る限り、
はじめのほうで見つけやすい〜」
うんうん。ホント、そうだねえ。
『ああ、アイルランド』だったら完璧1番目だね。(そんなタイトルにはしないが)
これも、狙ったわけじゃなかったんだけど――次回からはそのへん考慮に入れよっと。
セコイことだけど、大事なことでもあるような気がするなぁ。 ダメ?
しかし、次回?
次回があるのかしらって?
そりゃ、かるごの野望は果てしないからねえ。
なにしろ「夢と希望は果てしなく」ですから。
でも、その本の構想からいくと――肝臓が悪くなるか、本が出るのが先か……ふう。
ま・平和に強欲なまま、ごろ。ごろ。ごろろ....@"
5.のんきな想像〜かるごかれっじ [2001/05/17]
Nardyさんのメールに、「ギネスが「お金」代わり(笑)?」なんて一文があったので、
(なぜそんな一文が生ずるに至ったかについては、まあ、いずれ)
おお、いいことを言う♪と、幸せ想像気分〜♪
ズバリ! かるごかれっじの学費は年貢方式ってのはどうだろうかねえ。
ウイスキー熱烈歓迎、ギネス歓迎♪
別途教材費(グラス・水・氷など――ちがうちがう、マジメな講義もあったはず)は
いただきます。
あぁ、またくだらんことを考えてうきうきしてしまった……やはりおめでたいんだわ、かるごは。
ちなみに――このことについての弟part2との会話。
「その『年貢』というところがなんともお姉ちゃんぽいなぁ」
わたしっぽい? どういう意味だ?
「年貢という発想が? それとも、年貢が似合うということ?」
「いや、そうなんだけど――似合うっていうか……ちょっと違うなぁ」
「年貢という傲慢な態度のことかいな?」
「そうそう! それだ!!!!」
「…………去れ」
でも、こういうのってどうなんだろう。。。。。教育的効果は望めないかしらねえ。。。
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