肌をほめられると、うれしいねえ。
しかも、おもしろかったなー、派遣さん。
「朝、話しているときに言おうと思ったんですけど、いやらしいおやじみたいで、言うのを
ためらったんですけどね……」
あはは。
「すごくお肌、いい感じですよね。透明感が出てきちゃって。今日はとくに」
いやーぁ、うれしかったなー♪
白を着ていたから、よけいに映えたのかもしれないけど、「負けていないですもん」って。
社交辞令がわかんないかるごは、のんきに大喜びさ♪
「(夫と)一緒に暮らすようになったから、安定して肌の調子が変わったのかと思った」と言われた
けれど――それもおおいにあると思うけれども――それだけお手入れもしていたので。
一日おきのホワイトニングパック。
いやいや、これは、ホント、仲間と一緒にがんばった甲斐があったというもの。
やっぱり、がんばってやった結果が他人認められるというのは、仕事に限らず、うれしいものだね!
うふふ。
単純なかるごは、うきうきうれしくて、残業時間も元気にがんばれちゃったよ♪
ほめてくれて、ありがとお♪