かるごって「仕事人間」か?
でも、男に生れていたら、そうだったかもなと思う。
そうそう、以前教会の仲間とメッセンジャーで話していたとき、
「わたしは男だったら、絶対に仕事人間だったよ!」と書いたら、
「それは良く分かる(笑)」って返事だった。
よくわかっちゃうんだ~と思って、またそのことにひとり笑っちゃったが。
もっとも、「仕事人間」なんて、男も女も関係ないことだよね。
……最近、一部周辺の知り合いたちが心配しているのは、それかも。
オヤジ化していく、って意味ではなくて、「仕事人間になってしまう」という危惧。
「無理していることに気付かず働いているのでは」とか、「仕事が趣味になって
しまうのでは」とか。
さすがに……どんなに鈍感でも、無理に気付かずってことはないんだけどね。
仕事が趣味っていうのも、ちょっと違うしね。
たしかに、今は仕事も楽しいものだ、などと思い始めてはいるが、かるごは
単純に人生そのものが楽しいので。
だから、もしも、今とは違う条件(たとえば性別)で生を受けていたらば、たしかに
「仕事人間」になっていたかもなーって思うだけなんだ。
あるいは、今の条件だからそう言えるのであって、もしも本当に男だったらば、
かえって「ぐうたらごくつぶし人生」になっていたかもしれない。。。。
となると、やはり「もしも」は「もしも」であって、可能性が無限に広がるものにすぎない。
想像するのは面白いけれどもね~。
なぜか、最近はやけに「男だったら」っていう「もしも」が多いんだよ。
それだけ。
ハハハ~~♪
それもなんだかわかるようなわからないような、
わからないような、わかるような。
でも、いいよね。
性別を超えてだれでも、バリバリ人生は楽しむもんだ!
どうでもよいが、以前占いで「あなたは元々持っているものは
純粋な乙女!!、だけど生まれてからの環境、持っている資質で
現世では男性並以上に仕事や事業に没頭するでしょー」って
言われた。(苦笑)
で、更に「男に生まれていたら逆に天才的なヒモとか、
女を食い物にしていたかも。女でよかったわねー」って・・・
天才的なヒモって何だろう(爆)女を食い物って・・・????人食い???
それはそうだね~~。
たぶん、わたしが今まで「趣味に生きる人生」だったから
だと思うよ。
こういう区分しちゃうのって。
ぶろぐ、楽しみにしてマース。
Posted by: Karugo at May 17, 2006 09:35 AM仕事は仕事、プライベートはプライベートって
割り切るのも一つの考え方だし、仕事人間的生き方も
これまた、一つの考え方。
でも、私は人生そんなに簡単にスイッチを切り替えられるもの
だと思っていないので、大変なことがあっても毎日を楽しく生き抜くスタンスが大事だと思ふな~
この件、今日のブログに書いてみようっと。ネタをありがとう(笑)
Posted by: しゃちょー at May 17, 2006 09:31 AM