タマゴが先か、ニワトリが先かという論争が決着したとか。
イングランドのセンセイ方がおっしゃったそうな。
結論はタマゴが先、だってね?
動物として完成された遺伝子が変化するとは考えにくいのに比べ、
タマゴはその成長過程で変化する可能性があるから……って
ひらたく言うとそんなことだったと思う。
ほう。
でもさ、、、、この結論からいうと、ニワトリという完成形ができるのは
タマゴが先、であろうけれども…………。
タマゴの親は、「前ニワトリ種」だった可能性があるわけだよね?
「前ニワトリ種」のタマゴの親は、さらにそのもっと前のタイプのニワトリ…………。
うーんと??
タマゴがいかように変化するとしても、そのタマゴがどこから来たのか、は
やっぱりわからないと思うんだけど????
そんなことないかな?――――かるごがバカなのかも????
ま・かるごにとっては、おいしくタマゴが食べられたらそれでよかったりもするのだが!
だから、やっぱり「ニワトリのタマゴ」に関する決着にすぎない、
ってことだよね????
まぁ、タマゴが先かニワトリが先か、だからいいんだけど――。。。。
トリとタマゴの関係って、おもしろーい。
Posted by: Karugo at June 6, 2006 01:09 PMむずかしーところだよね。
タマゴが出来るときに突然変異おこして、「ニワトリになる」
遺伝子構成になっちゃった、ということかなーと思ってます。
だから、親はニワトリじゃなかったかも。
ぜんぜん違う生物だったんだけど、なんか間違ってニワトリに
なるべく、タマゴができあがっちゃった、と。
そーいう解釈しておりますです。わかんないけどね。
Posted by: Nardy at June 6, 2006 12:59 PM