今日は職場とはまったく関係のないことでアタマにきて、怒りというよりは
なんとなく「悲しみ」の渦となってしまい、うろうろココロのなかにたまって――。
それが、どうでもいい人たちの横暴(それはそれで不愉快でしたが)に対するイライラを
はるかに超えたものになってしまった。
だれも人は軽んじられてはいけないと思うのだけれども、そんなことばかりが見えるこのごろ。
その中でも「笑い」はある――生み出せる。
そういった「笑い」で救われるところもある。
でも、「笑い」のおきない、生み出せない場合も多々あるのだということを、一日の最後のひとときに
知らされた。
一通の痛々しいメール。
どうか、神さまが足りない分の「愛」をあふれるまで注いでくださいますように――――。
思わず、ココロから祈ってしまう。
ほんとうに。
悲しい。
人は、同じ人を軽んじてはいけないね。
こんなにも、悲しい。