BAのいつもの方に、寒中見舞いを送りましたらそのお返事の中に――
「昨年はご旅行のお手伝いが出来ず残念でございました。」
はい。
わたくしも残念でございました。
もうチケット担当ではないのですけど――お手伝いしていただけるのでしょうか。
だとするならば、とてもうれしいことです。
「今年はご旅行をお手伝いさせて頂きます。
ご旅行のご日程が決まりましたらばご連絡願います。」
うーん。
ホント、こういう一言で「お世話になりたいなぁ」と思ってしまうのは、のせられすぎ?
浅いですかね?
今年、最初の(!)一回目は残念ながら、なんだけど――あともう一度チャンスが
めぐってくることを、心から願っております。
これで終わるものか!!(わけのわからない不屈の精神&闘志)
ともかく、お元気にお勤めくださっているとわかって、なによりうれしかったりするのだ♪
ありがとうございました!!