1泊2日の、中高生との修養会をすごしながら、つれづれ……。
ここ数年、かるごまるは実は、教会学校からの去り際ってやつを見極めていたりする。
一番の理由は、長くやりすぎた、ってこともある。
自分の心の限界を感じていることが大きい。
これまで、中高生の可能性や成長の過程をまざまざと見られることは、ほんとうに
楽しかったし、うれしかった。
今、それに魅力を感じていないわけではないけれど、気持ちが少しくたびれてきて
しまった。
中高生たちのせいではなく、自分自身の問題だ。
彼らのためにじゅうぶんな時間と心とを使ってあげられることが、少なくなってきて
しまったのだ。
これは、わかっていても、どうしようもないところである。
はじめは「仕事のためでもないし、自分の趣味に生きるスタイルのためでもない、なにか
別の理由がある」と思っていたが、いやいや、そうではないかもしれない。
結局のところは、やはり「自分のために生きる」ため、そのせいで心の配分が削られて
しまっているのだろう。
みんな、ごめんよ。
昔どおりのやり方でできること、できないこと、いろいろな形を変えて対応してきたつもりでは
あったが、自分自身の限界を感じることが多くなってきた。
中高生と付き合うことに。
中高生の「今」に、対応していくことに。
中高生の「必要」に敏感に応じることに。
どのように、付き合っていけばよいのか――自分の持っているものが果たして彼らのために
どう使えるのか、わからなくなってきている。
もちろん、わたしひとりでできることでもないし、仲間がいてこそできることもある。
が、その仲間にとって、果たして有益な存在かどうかもあやしい。
――今年は、スタッフも入れ替えがあって、一新されたことも大きい。
そのメンバーの中でやっている今、いよいよ来年はかるごがいなくても大丈夫だろうと
思えるようになってきたから。
そういう言い方はおこがましいのだけれども、でも、正直なところそうなのだ。
ぜんぶ任せて大丈夫、というのとはちょっと違うのだけど、不安が残るのはあくまで
「事務連絡」レベルの問題で、対中高生についての彼らの力はとても大きくて、不可欠の
ものとして、お任せして大丈夫と信じられる。
子どもたちのために生かされている個々人の能力は、与えるばかりではない。
逆に刺激を受けてさらに発展する可能性があって、それがまた、子どもたちに影響を与えて
いく……――プラスのサイクルがある。
自分はと振り返ると、そういうサイクルをつくる「彼ら」が現れて、担ってくれるためのツナギ
だったと実感する。
こういう状況は、とてもありがたく、そしてうれしい。
生きていく営みはなんでも、「引き継いでいくこと」が究極の目標と思う。
命をつなぐことも、仕事や伝統……――。
ひとつの志を、どのように、なにによってつなぐのか。
去り際。
きちんと見極められる目がほしいと常々思ってきたが、来年3月はいよいよ「そのとき」を
迎えることになりそうだ。
ありがとう。
昨日、派遣Kさんにせがまれて(?)撮った写真が、とてもかわいいので。
またお遊びにするかもしれないけれど――いちおう載せちゃう。
これを見て、和むことにしよう………………。

大袋入りのものは、代表のものを一つずつ出してみた。

キットカットミニ(ミルク)、那須高原ミルク、星に願いを、林檎、マイルドビター、ビター、
キットカットゴールド、ノアール、ワイン、フルーツパフェ味(箱捨てたらしい)、ヨーグルト仕立て、
宇治抹茶、宇治金時ミルク、和栗、葡萄、オレンジ、アイスティック(てかっちゃった)、
杏仁、小豆、北海道限定夕張メロン、信州限定りんご。
いったいいつのだ?というものを冷凍庫でとってあったりするんだけど――まぁ、ゆるして。
箱モノのタカギシリーズのパッション、ブルターニュミルク、エキゾチック東京・エキゾチック北海道は
とっておいていなかった。(ほんとに季節限定とか期間限定のをとっていたら、大変なことになるよな)
クリスピー物語も。
あと東京駅には、お土産にあげて自分は食べてないフランボワーズだかなんだかがあったような気が
する。
沖縄限定だったか、パインは甘すぎてダメだった。パッションフルーツ系のチョコはニガテだ。
まぁ、あんまりサイクル早いと追いつかないいよねー。
今のところ――ビターとオレンジがいてくれたら、それだけで結構シアワセ気分。オレンジは
いつか消えてしまうのよね…………。
大袋や特別パッケージで復活を望んでいるのは葡萄と、ノアールとゴールド。
ぜひ!ぜひ!Come back, please!!
ああ。しかし。。。。こんだけのものが、我が家の小さな冷蔵庫・冷凍庫におさまっている
わけだから、夫ぎみの「たまごとキットカットだけは常にある」という批判も、正当な不満
として受け入れよう……。
先週の水曜日から金曜日、感情をコントロールするのがどれほど難しいかを
思い知らされた。
痛み。
怒り。
哀しみ。
口惜しさ。
こういった感情は、自分勝手な定規で測られていることが往々にしてあるから、
気をつけなくちゃと思っている。
楽しいこと、嬉しいこと、喜ばしいことは問題になることは少ないだろうけれど、
マイナスの感情は違う。
相手を巻き込んで不愉快にさせてしまう危険もあるし、自分が責任をもつべき
ことをおろそかにしてしまうおそれもある。
しかも、自分のことではないから、まったくお門違い、筋違いといわれたら、
たしかにそうかもしれないようなこと。
それだけに、自分のやっている仕事、一緒に仕事をしている人たちに影響を
与えることなく、そういう感情を抑えるには、どうしたらいいのか――と。
祈るしかないとわかっていながらも、なかなかできない。
でも、そこにしかほんとうの道はないのだろうなぁ、とかぐるぐる。。。
そんなことを考えながら、それでもこらえられないような口惜しさをかかえての
先週後半だった――。
それが、たまたま派遣さんのリクエストにこたえて、スライムたちを連れていって、
はべらせながら仕事をしていた時期と重なった。
ほんとうに。
のんきな顔でねえ。
やつらを見ているだけで、ほろっと泣きたくなってしまう。
「泣く」ことにはひとつの浄化作用があるとは思うけれど、それで浄化しきらないものが
今回の一件にはあって。
あきらめずに祈るしかないね、それでも……と、まぁそんな感じで、いろいろな諦めと
反省とをかかえつつも、なかなかおさまらない感情。
完全な解決にはなかなか至らない。
というわけで――現実逃避的にKさんのリクエストページを作成する準備をしている中、
こんなカードも作ってみた。(MIXIではトップのページ写真に替えたやつ)
気持ちを切り替える、ひとつの心がけ。

のんきものがかるごのよいところだからね♪
今日、たっぷり休んでリフレッシュして――明日を迎えるよ♪
そうそう。
のんきついでに、こちらも更新できたわけだ。Kさんリクエスト企画ページ。
って、牛丼もなにも、食べたこと無いのよ。。。
いつか食べたいと願っているもののひとつ。
いろいろ食べたいものはあるけれど、巷でよく目にしながらも、
というものの中でね。
以前、箱根そば(スタンド)を実現できてから、吉野家だけが
残っている長年の未踏の地――憧れみたいなもの?
まー、ともかく昨日の一日のスゴイ盛り上がりにびっくり。
かるごはヨソモノ的な目線で見ていたわけなので、よけいにね。
2年7ヶ月ぶりの復活。
牛丼の盛り付け方を知らない店長がいて大変だったとか、
店長も感無量だったとか。いろいろ。
なにより、ファンはほんとうにじっと待っていたのだねえ。
TVに映るおじさんやにーちゃんたちのうれしそうな顔に、
ほんとうに驚いたよ。
テーブルにのせられた丼のニオイをいっぱいに吸い込み、
笑顔でほおばり……。
気持ちはよくわかるような気もした。
そういや、モスバーガーの匠味が一時販売お休みになって、
今は取り扱っていないのだが――これは10月にリニューアルで
再登場することが決まっている。
そのときはかるごもきっと、至福の笑顔で迎えるであろうから。
いやいや、それはさておき……“吉野家の牛丼”。
ひとつの社会現象になるほどの歴史を感じるニュースなのだね。
家のそばの工場が、すっかり更地になったので――それまでふさがれていた空が
このように見えるようになっていた。

最近、家を出てからこの風景を見るたび、アイルランドを感じている。
なんで?ってよくわからないのだけれど。
白い防塵幕の向こうにある、アスファルトの敷地がや、灰色の空が?(毎日灰色なわけじゃないのに)
なんだろう。
でも、かるごにとっては、ちょっとせつない、なつかしいかおりのする風景だなぁ。
自制心も必要だとはわかっているのに――そして、受け入れることが大事だと
思っているのに、どうしても不満のようなものがうずまいてしまう自分のココロ。
ここでも2行で不満をもらしてしまったけれども、MIXIでも書いてしまった。
本来、そこはノウテンキなことばかりを載せようと決めていた場所だったのに、
どうにも納得がいかず――噴火寸前のかなしみ・むなしさ・怒りのないまぜに
なった心を2行日記にしてしまった。
そのあと、なんともいえない後味の悪さを感じていたのだけれど――削除するのも
変な気がして、削除しなかった。
ここのトピックも同じくそのまま。
どんなに醜くても、やはりそれは、かるごの一部分であることに変わりがないから。
いったん明らかにしてしまったから、いまさら隠すのも姑息に思えたから。
ただ、ことばというのは、やはり良くも悪くも「力」がある……ってぐるぐる考えながら
仕事を続けることになって…………地味地味と、じわじわと反省。
自分だって同じだと、同じことをやらかしているじゃないかと、いつも言い聞かせてはいるのだが
――なにかことばを発する前に、その批判は「批判」ではなくて「醜い悪口」ではないかと、気を
つけなければと思っているのに。
どうして忘れてしまうのだろう?
ああ…………そうか。
学習能力がないのだなあ。
そしたら――MIXIのほうで、「いま祈りました」とコメントを寄せてくださったクリスチャンの友人がいて。
その瞬間、ふっと気が抜けたような感じになった。
ほんとに、ことばとしてふさわしくないかもしれないけれど、“慰められた”んだよね。
また、クリスチャンではない方もコメントをくださり、さらにカトリックのクリスチャンの友人(その方に
失礼でないならば)も祈ってくださったコメントをいただいて。
反省というだけでなく、奇妙な安堵感を得られてしまい――。
祈りの力。
ありがとう。
心新たに、明日を迎えようと帰ったゆうべ――そして、今朝もまたあらためて心新たに、と願い
賛美歌21の210番のシンプルなことばを思い返したところ。
怒りや不満を忘れることができるように、自分でも祈るよ。
ほんとうに、みなさま、ありがとう。
もうすぐ終わろうとしているこの日。
かるごはその当時、アイルランドはエニスという町を旅行中。
昼間はうろうろしていたため、ニュースを知ったのは夜、パブで飲んでいたときだった。
それも、あまりにも遠い話で――さっぱり実感として得られなかった。
てっきり映画のCMで、アイルランドのTVらしく(?)同じCMや番組ばかりを流して
いるのだとさえ思った。
おまけに、アイルランド人たちも「同じ映像ばかりだ」と嘆いている。
親身に事件を感じている人は、パブには集まっていなかったということなのか?
どういうことか、今でもわからないけれども。
でも、後から押し寄せてくるショック――衝撃はたしかにあったな。
じわじわじわと足元がすくわれるような、そういうスローモーションな恐怖に似たなにか。
WTCがなくなるなんて、想像つかなかった。
飛行機が多くの乗客を乗せたまま、ただ破壊のためだけの道具になるなんて、現実とは
思えなかった。
湾岸戦争を中継で見たときの、気まずさみたいな気持ちも入り混じっていて、見てはいけない
ものを見ている(傍観している)気もしてきた。
当事者たちの衝撃と傷は、はかりしれない――想像もつかない、暗い闇。
当時、アイルランドはやけにうつくしい晴れつづきだったし、充実していた時間を過ごせた。
そう。
それはそれとして、その時間の価値には変わりがないけれど、あのとき、まったくの他所事
として見ていた自分を恥じる気持ちは、ずっと残っている。
悼む思いも、年を追うごとに――大きくjなって。
最近迷惑なコメントが山のように来るので、一応保留にしてから削除しまくって
いるのですが…………ここ最近の、いくつかのコメントも間違えて消しちゃいました。。。
かんぼーからのが消えてしまった★★
ごめんなさい・・・・・ほんとうに。
なので、しばらく、コメント欄はいったんこちらでチェックしてからOPENにするという形に
しまーす。
ストック癖かるごの決断。
冷凍庫に残してあった最後の1箱――アイスティックキットカットを……
あけることに!!!
もちろん2本セットだから、1本は残せるんだが。でもでもでも。
箱が開いちゃうじゃん……?(T_T)?
もっと買っておくべきだった。。。(近くのセブンイレブンはもう取り扱いをやめたらしい)
しかし涙をのんで、箱を開けた………………。

ピッと袋を開けて、あっという間に食べてしまった。
あーーー。
おいしかった♪
中身のチョコが、とても濃厚でうまいっ♪ かるご好み~~~♪
二度目の味わい。
そして幸せと満足。
くふ。
おっと。
そういや昨日、ようやっと小豆キットカットを食べたのだけど――。
ハーゲンダッツの小豆カップを思い出した味だった。
あー♪
それにしても明後日が待ち遠しい♪ ビター♪ビター♪ 早く♪早く♪
仙川にて……(実家に行ったのだが、今日は仙川駅を使った)。
久しぶりの商店街にうきうきわくわくして、オレンジ味キットカットmini17袋入りを探す。
が。
結論から申し上げると――――仙川はキットカットが栄えていない!
キットカットタウンじゃないらしい。。。。
いや。
オーソドックスキットカットタウン、というべきか。
いずれにせよ、かるご的には「キットカットに対してやる気のない町」と思った。
駅ビルの京王ストア、レギュラーキットカットとレギュラーmini17袋のみ。
西友、同じく。
丸正はもっとやる気がなくて、キットカットが見当たらない……。
クイーンズ伊勢丹は、レギュラーキットカットとフルーツパフェ味。ミニパックは無し。
お菓子専門の小さな店があって、そこものぞいたが――レギュラーとパティスリータカギの
ブルターニュミルクのみ。
うーーーーん。。。
もしかしたらの予想だが、これらの店はある程度サイクルが短く、期間限定品は異様に
早く入れ替わる――1回の仕入れのみでおしまい、とか。
だから、9/11はドンッと入るかもしれん。
当然といえばそうなのだが、客層にあわせて品揃えが決まるのだろうねえ。
キットカットがレギュラーで売れる場所と、そうでないところと、あるんだろう。
かるごはキットカットにのみ注目しているけれど、興味のあんまりないTOPPOや
POCKEY――最近はたけのこの里とかフランとかも多いよね――の品揃えと比較したら、
なんかちょっとした研究になったかもね。
フフフン。
ま・それはまた次回以降のチャレンジかな~~~。
だんだんキットカットアドベンチャー隊かるご@"って感じになってきたなあ。
あんまりにも「期間限定」が早いサイクルで出てくる(ような気がしている)
ので――店に並ぶモノの予想を立ててみた。
11日に期間限定も含め新製品が出るという情報を見つけたためである。
ところが、この新製品も含め、いっぺんに全部そろっているところって、案外ないのよ。
うまいな~~。
でもホームページにも載っていない期間限定オレンジって…………いったい???
と思いつつ、予測をめぐらす。
ブルターニュミルク味かフルーツパフェ味を置いてあり、現在いくらか安めに(レジで
10円引きなどになって)売り出しているところは、かわりに期間限定の那須高原ミルクが
入るんじゃないかな?
レギュラーキットカットが同様にお買い得になっているところは、新定番ビターをレギュラーの
隣に並べて入れるのでは? レギュラーが外れるかも、ということも考えたが、それは案外
ない気がする・・・・。
スーパーでは。
レギュラーキットカットのmini17枚入りパックが山積みに売られていたり、安めに設定されて
いるところには、期間限定の和栗パックかオレンジか。
でも、オレンジはすでに出ているところもあるので、和栗が濃厚。。。
永山のスーパー1つ&多摩センターのスーパー3つ回って、そんなことを考えた。
永山の西友は和栗を置くか読めなかったけれど、和栗が出たらオレンジが消えて
しまうかも?という恐怖があるので、和栗は置かなくてもよし。(→勝手だなぁ)
ここはブルターニュミルクとフルーツパフェ味、レギュラー、レギュラーmini17、
オレンジmini17が置いてあったのでね。
イトーヨーカドーは侮れないと思うなぁ。
今レギュラーサイズの期間限定は、「林檎」が山盛りだけど――過去に、抹茶ミルク
と宇治金時のmini17が同時にあり、さらに「星に願いを」も「杏仁豆腐」もあった。
気が狂いそうなラインナップだったから、今回も林檎・那須ミルク・和栗とそろえてくれる
ことがひそかな願い。
千歳屋は、ごく定番のmini17が山積み売り出しされていたから――これは意外と
和栗狙いかも?
mini17はワゴンでも、定番商品棚にもあったし――かなりの売り方。
駅下のスーパー(あれ、名前知らないな~~)は、クリスピー夏物語とmini17。
結構ひそやかだったけど、クリスピー夏物語は明らかに在庫処分であろう。。。。
コンビニは難しいなぁ。
種類が豊富なのはセブンイレブンというのが予想だけど、でも、どれが並べられるか
わからない……レギュラーはしばらくオヤスミで期間限定那須ミルクか――あとは
新定番ビターか。
うーん。楽しみ。
個人的には、多摩センターのイトーヨーカドーで全部そろえられることが、ささやかな願いで
ある。
一番楽しみなのは、ビター。
新定番ということだから、きっかりしっかり、ずっと売り続けてほしいわ。どこでも。
食べる前からお気に入り。
…………しかし。
なにをこんなに、キットカットに熱くなっているんだろう……???
おだやかじゃないタイトルだけど・・・・まぁ、「復讐」って言い方もどうかと
思うのだが。
先週の日曜日、あんまりにも理不尽だと不満をもってしまった――
自分のことではないのだが、思わずカチンときてしまった――ので、
ひとしきり話を聞いた後、ひとり「むーーーー」とうなっていた。
夫ぎみに「どうしたの?」って聞かれたから、「どうやって復讐してやろうって思ってるの」
って答えてみました。
が、しかし。
「だめでしょ。復讐は神様がするものだから」とたしなめられてしまった。。。。
ま、そりゃそうなんだけど――(↓)。
愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。
「『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』と主は言われる」
と書いてあります。 ローマの信徒への手紙12:19
まったくもってそのとおりだけどさ。
うー。
でも、言いやすい相手にのみ、失礼な言い方・理不尽な怒り方(「叱り」でない)
をするっていうのはどうなんだろうか?
社会人としても、大人としても、友達としても。
本来ならばかるごに意見すべきことも、直接にはいえないというのは……。
そりゃ怖いとか、言いづらいとかあるだろうけれど――――だからって、
言いやすい相手をつかまえて言うのはどうなのか?
傷ついて、疲れてしまうではないの。
それとも、「アイツなら大丈夫」なのかね?
どういう線引きなのかね?
知っているのかね?
裏でどれだけ傷ついて、消化するのに時間をかけているかってことを。
…………でも、「復讐」ってことばは、やっぱり激しいね。
一週間寝かせたトピックを書いているわけだけれど、たしかに、強い。
よろしくない。
クリスチャンらしく、神様にお任せしましょう。。。