「挨拶」は人間関係の基本のき。
たとえ――たとえ知らなくても、挨拶しようよ。。。。
うーん。
ちょっと残念でした。
これが時の流れでしょうか……。
わたしも忘れずに――しなくては。
13日(水)、いったん稲城に帰ったときに(昼頃かな)、うとうとしながら見た夢。
病院の廊下らしきところに、二人の影。
父と母。
右に父、左に母の後姿。
母は父の左手を取り、付き添っていた。
二人はわたしに背を見せる形で、廊下の先に向かって歩いていたが
父がちょっとだけ振り返って言った。
「おい、踏むなよ。歩けんじゃないか」
どこからつながっていたのか、酸素吸入の長いカニューラ(チューブ)を踏んで
しまっていたらしい。
「あ・ごめん」
踏んだ感覚はなかったんだけど――。
そうすると、母がやさしく笑って、父も満足したように向き直り
母と一緒にまたゆっくり歩きはじめた……というところで目がさめた。
起き抜けに足元に感じた風が気持ちよかったなぁ。(網戸にしていた)
静かな、いい夢だった。
今朝は、最近読んだこの聖句が奇妙に思い出されました。
泣きながらも。
あなたは終わりまで歩み、休みに入れ。
あなたは時の終わりに、あなたの割り当ての地に立つ。
――ダニエル12:13(新改訳)
うちの課長代理と面談をしました……。
それぞれ面談する人の長所をたくさん書き連ねているのだと、
ちらっと見せてもらいました。
で、面談する人本人には読み上げるので聞け、と。
それと同じくらいの短所があるわけだと思いつつ、心して
聞きました。
それが自分の思いと合致すれば、そこにがんばれる要素があるわけで、
そうでなくても、人から見た自分が知れるわけで――どちらにせよ
非常にありがたいことではあるなぁと思いつつ、聞きました。
一番最初が、「熱しやすくさめやすい」というもので…………ほほう。
さめやすい、というのはどうなんだろうね、と思いつつも。
↑後日聞いたら「さめにくい」の間違いだったことがわかりました。
ありがたく受け止めた30項目(たぶんそれくらい)でした。
忘れないようにしたいな。
覚えているやつは、書いておこう。
夢を語れる。(うん!)
熱く語る。(うん・・・)
仕事を楽しんでできる。(うん)
仕事が速い。 (でも丁寧じゃないってこともご存知だ)
面倒見がいい。(たぶん、おせっかいだから)
卒業生として学校を愛している。(うん)
お酒が強い。(うん、まぁまぁ)
参謀としての自覚がある。(謎……)
ポーカーフェイスができる。(?)
怒れる。(事態に対して改善ができる、ということだそうだ)
趣味を持っている。(ウン、そうだ!)
クリスチャンの見本。(かなり薄っぺらい見本だ……)
プライベートを楽しんでいる。(ウン、そうだ!)
記憶力がよい。(そうでもないのだが)
学生の名前と顔を覚える。(そうでもないのだが)
プレゼント魔。(そうか?!)
挨拶ができる。
読書をする。
ボキャブラリーがある。
芋づる式。
友達を大事にする。
好奇心がある。
いいところばっかり言われるのって、うれしいもんです。
意外なものもあるけれど、でも、そういうふうに見えることもあるんだろう。。
ありがとうございました♪