August 17, 2007

「○○にやさしい」

ってフレーズは、好きになれない。。。

「地球にやさしい」「環境にやさしい」……etc

コンセプトには反対しないが、「やさしい」違いじゃないか?
そもそも、人間の側が手加減できるレベルのことじゃないのに、
主導権を握ってコントロールできるかのように「やさしさ実行」を訴えるなんてヘンだ。

逆に、「人にやさしい○○」ってフレーズでも同じ。
無生物に対して、人間への“配慮”をどこまで要求しちゃうんだろ。


「やさしさ」は、人 対 人 に使おうよ。

――なんか今朝起き抜けに、突然釈然としない思いにとらわれてしまった。

ん~~~~~~。

Posted by Karugo at 08:13 AM | Comments (0)

January 22, 2007

またまた

人間のオモテとウラに泣かされる時期になってまいりました。

自分だって(←かるごが自省している意味じゃないよ)ちゃんとオモテで言えないでいるのに、ウラで愚痴愚痴っていうのは、
どうなんでしょう。

やれやれ。。。。。

Posted by Karugo at 06:19 PM | Comments (0)

July 10, 2006

久しぶりにお怒りふつふつ・・・

どうしても納得がいかない。

かるごに対する話ではないんだけど、呆れ果てて怒り果てて――って感じ。
日曜日も、それでずっと気持ちよくすごせなかった。

正しいことと正しくないこと。
個人の問題じゃない。組織の問題なのに。

腐ってるんじゃないの?
完璧に。

Posted by Karugo at 08:25 AM | Comments (0)

June 29, 2006

思ひあがり

自分がひとより優れているという思いが、どうしても消えないひとはいるのだな。

自分の意見を絶対曲げないひとも、自分が最善を尽くすことによって、相手に
最善の結果がもたらされるはずと思っているひとも。


かるごは、頑固だ。気をつけよう。

Posted by Karugo at 02:51 PM | Comments (0)

March 06, 2006

できるけどやらない人

きらい。
そういうひと。

やらないのにできると言いはるひとも、
きらい。

やってもできないひとはいる。
できていても、何もしていないように言うひともいる。
どちらかといえば、そっちのほうが、いい。

Posted by Karugo at 11:23 AM | Comments (0)

February 09, 2006

怒りっていうか……

朝からなんだか不愉快になってしまった。

愉快と不愉快のいりまじった日常ではあるけれど、、、、、なんかこういうのを
「胸くそ悪い」というのだろう。

せっかくうつくしい朝の道路を楽しんできたというのに。

500円玉があれば5枚くらいチャリンチャリンとやりたいところだわ。
(残念ながら漱石札も硬貨もない、支払金だけの入った財布できてしまった)

――午後になっても「胸くそ悪さ」は消えず。
むしろ、あれこれ起きつづけている気がする。

…………今日はきっとそういう日なのだろうと思う。

うつくしいものだけを見よう。
いいものだけに触れるようにしよう。

そうは思って気を取り直して午後を迎えたのだけど、耳に入ってくる
ひとつひとつがどうもよろしくないです。。。。

はぁ――ま・こういう日もあるだろさ…………sigh。


Posted by Karugo at 09:13 AM | Comments (0)

October 07, 2005

いらいら。。。

そりが合う・合わないはある。

好き嫌いもある。

けど、ここまであからさまで、相手を見下すひとがいるんだ、って

ショック。。。。。

人に対してどうしてここまで差が出るのか。

かなしみを通り越していらいらして、そして腹立たしい。

Posted by Karugo at 09:35 AM | Comments (0)

September 29, 2005

さみしい憤慨・・・

こんなことひとりで怒っててもしかたがないんだけど――でも、納得がいかなくてね。

仕事はひとりでできるものと、そうでないものとあると思う。
ましてや、同じひとつの部署で担当するひとつの行事について、そのひとが担当すれば
それでよし、ということはない!
かるごにしてみれば、ひとり取り残されて仕事をされている方がいるというのは、とても
信じられない光景であった。
他の課のことながら――「え?」である。

それは単に「ひとり残って仕事をしている」というのではないから、なんだ。
「取り残されて」……まさにそんな感じ。
ひとつの行事をみんなでやるのだから・・・・という思いが消えなくて。
どうしてねぎらいのことばひとつ、お手伝いしましょうかという思いやりひとつ、出ないのか?
経過報告もきかずに、「お先に」の一言で帰るのはどうかと思う。
……残っていた彼女が「ひとりで」やることを望んでいたとしても。

付き合って残業しろということではなく、心配りの問題ではなかろうか。
(付き合って残業、みたいなよくわからない構図はよく見受けられるのに!)

同じ課のだれにもねぎらわれず、黙々とひとり作業をされている方を見て、なんとなく
そういう憤りとさみしさを感じてしまった。
ああ。
ふだんから、そういうちいさなコミュニケーション不全を感じては首をかしげる、おこりんb
かるごなんだけれど、今回はほとほと呆れてしまい――なんのためにひとつのグループ
としての「課」になっているのかと、不思議に思うことしきりだったよ・・・。

Posted by Karugo at 10:38 PM | Comments (0)