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...@" かるごのアイルランド本 ...@"
 
[2005-11-19]


リストに加わったものは、文字色を変えてあります。

母が買ったりかるごが買ったりで、かなり雑然としてます。「ケルト」とついた本も入れたらタイヘンなことになるし……
なので、家にあってもそれはほとんど入れていません。かるごが読んだものだけ。

アイルランドに興味をもった方などに、なにかの参考になれば……ならなくても。
*出版順ではありません*

Title
Karugo's Comment
深谷哲夫、リチャード・ホートン、月川和雄
 『アイルランドへ行きたい』
   ( 新潮社・とんぼの本)
アイルランド大使館での紅茶の会のとき、同じテーブルになった方が、 著者のひとり月川さんの奥さんだった。ちょこっとお話しして、それで本屋で 捜して見つけた。
うん。これも、けっこう何度も見ている。
これでバリーマルーハウス、なんとなく知ったんだけど。
堀淳一
 『ケルトの島・アイルランド』
 『ケルト・石の遺跡たち 
    アイルランドひとり旅』
          (筑摩書房)
かるごのアイルランド原点は、この2冊!
あまりの描写のすばらしさに、わくわくドキドキさせられちゃって、
石の世界のイメージにひきつけられて。
 「ああ、行ってみたいなあ」って――。
以来、何度読んでも心がわきたつ本。
何度も何度も。
T・W・ムーディ、F・X・マーチン編
 『アイルランドの風土と歴史』
     (論創社)
G・カンブレンシス 『アイルランド地誌』
            (青土社)
高橋哲雄
 『アイルランド歴史紀行』
           (筑摩書房)
波多野裕造
 『物語 アイルランドの歴史』
         (中央公論社)

オフェイロン 『アイルランド』
         (岩波文庫)
なにを思ったか、こんなマジメな本たちまで……。
アイルランドと名がつけばなんでもいいのか?
これはなかなか教科書って感じです。論創社のほうはひろい読み
状態だけど。
カンブレンシスのは、かなり滑稽な描写もあるアイルランド地誌点描……んー、地誌? 12世紀の人だけど、おもしろい人だったんだなぁ。
あとの3冊は歴史を知るのに読みやすい。と言って、ちっとも頭に入らないかるごなんだけど。
田島久雄
 『アイルランド・パブ紀行』
           (東京書籍)
武部好伸
 『ウイスキーはアイリッシュ』
           (淡交社)

 『北アイルランド「ケルト紀行」』
     (彩流社)
酒好きのかるごとしては、見つけたとたん、思わず買ってしまった。
ははっ。
肝臓がアイルランドを目指す!

もちろん間違いではないのだけど、なんでも「ケルト」がつくのはちょっとな……と思いつつアイルランドとあっては!
北西部周遊も果たさなくては、と痛切に思わされた1冊。
中濱潤子・松井ゆみ子
     『アイルランドB&B紀行』

松井ゆみ子
 『アイルランドのおいしい毎日』

貝谷郁子
 『味見ききみみアイルランド゙』
             (東京書籍) 
東京書籍、とにかくすごい!!
装丁もきれいだし……ますますおなかがすいてきちゃったんだよね。
バリーマルーハウスをはじめとして、朝ごはんもますます魅力的。

いぶくろまでがアイルランドを目指す!
松井ゆみ子
『ケルトの国のごちそうめぐり』
 (河出書房)
松井さんのおいしい新刊。
河出書房というのが珍しいね。でも、あいかわらず食欲をそそる書きっぷり、映像、イラストに参りました。こういうふうにアイルランドが伝わるのは、なんともすてきなことだと思う。
中濱潤子
 『アイルランドの手ざわり』

松井ゆみ子『ダブリン・夢の鼓動』

守安功
 『アイルランド 人・酒・音
        ・愛蘭土音楽紀行』
 『アイルランド 大地からのメッセージ
        ・愛蘭土音楽紀行2』

山下理恵子
 『アイルランドでダンスに夢中』
            (東京書籍) 
暮らしぶり、アイルランドのひとびとの「らしさ」を実感してしまう。
こちらには、とっても特別なことのように思えるのに、それをあたりまえ
として生きている姿。生活のたしかなリズム、みたいなものを垣間見ることのできる本たち。
とくに守安氏の本は、音楽に興味のある人にはこたえられないはず……。
藤原新也
 『ディングルの入江』(小説)
 『風のフリュート』(写真) 
  (集英社)
荒涼としたイメージが伝わってくる小説……写真のほうは、単行本と
同じサイズ。本棚にはおさめやすいけど、せっかくの写真が……と残念。
村松俊一・中谷せつ子
 『アイルランド西部の旅』
 『気ままにアイルランド東部・南部の旅』

   (ART BOX)
絵本のように、アイルランドを見られます。
 東部・南部編の写真ほうが、個人的には好きだな。なんだかあったかい。
ヨーロッパカルチャーガイド10
「アイルランド−パブとギネスと音楽と」
      (トラベルジャーナル)
ガイドブックに入れるべきか……迷うところだけど。
いろいろなことをほどよくまとめてあり、
巻末には情報リストがあるので、便利。
司馬遼太郎 『愛蘭土紀行T・U』
〈街道をゆく30・31〉
  (朝日ソノラマ文庫)
イカンイカン、これを忘れているとは。
司馬遼太郎らしい視点で、ゆっくりゆっくりアイルランドに向かう。 ながめと空気、ごつごつとした雰囲気を共感できたり。
インドの普遍に通ずるなにかがありそうだ、とふと思ったりした。 もしかしたら、日々めまぐるしく変わっているのは、実は日本だけ なのではないだろうか?なんて。
宮崎昭威 『アイルランドの旅』
         (太陽出版)
ガイドブックに入れるべきか、これも迷うところだけど。
改訂され版も重ねられているけれど、堀淳一氏はこれの初版読んでアイルランドへ出かけたという。
下の上野先生の本も同じく、単なる観光案内とは違うのでここに挙げる。 姉妹編にイギリス<スコットランド・ウェルズ・島嶼/イングランド>・ロンドン編も。
上野格・アイルランド文化研究会編
 『図説アイルランド』
(河出書房新社・ふくろうの本)
カラーでなんだか得した気になる、いい本。ながめているだけでドキドキして ますます落ち着かなくなるかるご……でも、わかりやすくて、文化的なことも含めて総括のできる本。
NHK「街道をゆく」プロジェクト編
  『司馬遼太郎の風景G
    NHKスペシャル「愛蘭土紀行」』
           (NHK出版)
司馬遼太郎の本、NHKのビデオとこれ、三種の神器のよう。必携かな。 侘しさや荒び、指先からともるようなほっとしたあたたかさを感じられるんだもの。
村上春樹
 『もし僕らのことばが
   ウイスキーであったなら』
           (平凡社)
本屋でだいぶ前に見かけていたのだけど、このホームページをある程度
かたちにするまでは絶対に手にしないと決めていた。うつくしい装丁、読みやすい文章。
正直、ヤラレタって気分になるくらいかるご好みのつくり。
浜名うなぎ・恵寿かるご
 『アイルランドのかけら』
       (新風舎)
ま、一応自分の本もね……載せておきましょう@" 
読んでくださった方のお気持ち次第ですが……表紙とカバーと、デザインが違うの、言わねばだれも気づいてくれぬ。
松島駿一郎
 『ケルト紀行―アイルランド・コーンウォール・ブルターニュへ』
          (JTB出版)
求めるとおりに旅ができるのは、いいことだな、と思わされる。ひとつルートがきちんと出来るから。
そうして「見つめて・ながめて」きている。
それにしても、実のところケルトとはなんぞや???とわからなくなるかるごだ。
かるごはケルティックアイルランドにおおいに興味がある――というわけではなかった
のだと確認をする今日この頃かるごろろ、であった。
水之江有一
 『緑の国土と文学』(研究社)
研究者でない庶民にとっては分不相応に分厚いのだ。これ。
長年、本屋で見ていて「うーむ」であったのを、母がようやく買いまして。
もちろん、これを読んで覚える必要などなく――必要なときだけ、
開くのであります。大多数のムズカシイ本は、そのように楽観しておりませんと
持てません(^^)。
アイルランド大使館監修
 『アイルランド IRELAND』
    (NTTメディアスコープ)

1998年のSt.Patrick's Dayの集いのときに、母が注文したもの。
日本語、英語が同じページにちゃんと掲載されている(おお、はからずも学べるということだ!)、オールカラーのアイルランド本。オフィシャルガイドブックとでもいうか……。
ハープマークの入った透明なプラスチックのケース箱入り。お高かったですがね。久々に取り出してながめてみては、タメイキ。行きたいわ〜♪

大野忠雄
 『アイルランドの石の美術』
大学図書館にあって、時々昼休みながめに行っておりました。あまりのお値段に買えずにおり(そう言ってウイスキーははるかに高いのを買うのだが)…………。
が、2001/03/24、成城大学でのセント・パトリックス・デーの集いにて、母が購入。
ご本人、大野先生がいらして――めでたく清水の舞台気分で。
そう。これはね、石の拓本集。“石拓”、すごいよー。楽しいよー。石ろまんだよー。
ほくほく。うれしーい1冊♪
ダイアナ・ブリアー/守安功訳
 『アイルランド 音楽入門
  音楽・ダンス・楽器・ひと』
     (音楽之友社)
わかりやすく、易しく丁寧に明快。アイリッシュミュージック初級教科書、という感じ。
楽譜も載っているし、愛すべき図解もいろいろ。
かるごのように音楽に疎くても、だいじょうぶ!楽しく読める♪
カービー・ミラー、ポール・ワグナー/茂木健訳
 『アイルランドからアメリカへ
   ―700万アイルランド移民の物語―』

        (東京創元社)   

母がすでに買っていたのだけれど、かるごはなかなかしんどくて手にとれなかった。
けれども、最近、かるごのアイルランドへの思いは、「(多くの)アイルランド人にとってのあたりまえ」、「生きるために生きる日常観」にもあるって思ったら、なんだか読みたくなって。
全編とおして、痛みというか悲しみというか、そういうのを感じるのだけど――ここにまた、かるごの惹かれるアイルランドの基、あるいは一部があるような気もする。現代の日本にいるかるごに、「アイルランド」がどうしてこう共感めいたものをうみだすのか、相変わらず謎ではあるけど。
とても興味深い本だった。なぜだか痛みを感じないわけではないが、とてもいい情報だと思う。 かるごにとって、アイルランド人は「生きるために、命のために生きる姿」を見せてくれるひとたちである、ということをあらためて感じることになった。

『ケルトの精霊物語』(青土社) エリさんからいただいた♪ありがとう♪ まだ広げていないのですが、徐々にいくわー。
母までもが「おつかい注文リスト」に入れていた新刊。期せずして入手でき、感謝です。
ジョン・オドノヒュウ/池央耿訳
  『アナム・カラ ケルトの知恵』
 (角川書店)
母が購入したもの。まぁ、ちょっと哲学的な思索に耽りたいときに有用。
制限なく、それでいてきちんと世界をとらえていたのかなぁ、古代の「ケルト人」というのは――と思う節々。 ことばになると小難しく見えるけど、けっこうわたしたちがなにげなく心の中で定義づけているものに近いものがあちこちにある。
ちなみに、アナム・カラ=「魂の友」というゲール語だそうだ。
ミロスラフ・サセック
  『ジス・イズ・アイルランド
             This is Ireland』 
   (ブルース・インターアクションズ)

アイルランドシンプルガイドえほん、という感じ。
きれいな線で、すてきに色づけされた風景・人人は、とてもかわいらしい。
ひろいよみしても、じっくり読んでいっても、どのページにも、アイルランドの断片が言葉として、絵としてつまっている。
「歴史」と「今」についてあらわされているけれど、「今」は25年前になくなった作者の見ている「今」なので、現実の現在とはちょっと違うところもある――が、それはこの下段のアイルランドガイドと同じで、変遷を知るおもしろさもある。
二点、気になるところがある。「アイリッシュ人」という訳が一点。これはもしかしたら原本が「Irish people」となっているのかもしれないし、なにか特徴的な表現がされているのかもしれない。
もう一点は、
誤植か誤訳かの「ダンスール城」。気になるけれど、仕方ないのかなー。

“Facts about Ireland”
The Department of External Affairs

エリさんがご実家の本棚から見つけ、かるごにくださったの! なんと!!!
1963年のアイルランドガイド!!!うれしくてうれしくて!!!!
なんともいえない。。。。地図つき。
それに、なによりエア・リンガスの映像が載っているのよーーー。時代を感じる。。。
宝物です。。。。(^^)

"ANCIENT IRELAND 
  from prehistory to the middle age"
 Jacqueline O'brien and Peter Harbison,
Weidenfeld & Nicolson

ナショナルギャラリーで見つけた1冊。オールカラーで大きい。
時代を追っての遺跡を紹介しているうつくしい本。写真がとにかくきれいなのだ。
それでいて、きちんと時代背景が説明されているので、うれしい。
メイヴの上にかかる虹の1ショットで心を決めて、持ち帰ってきた。
飽かずながめておる……。重い。
妹には呆れられると思ったが、やはりいい1冊なのでバカにはされなかった。
"STANDING STONES
and other monuments of early Ireland"
Kenneth McNally,
Appletree Press
これはキャロウモアで買った1冊。白黒だけれども、とてもコンパクトな説明でうれしい。
あらゆる「石の遺跡」が紹介されており、形状、大きさなどが記されている。
アクセスの不便なところ、行きにくいところはその旨書いてある。この文章でたどり着けるかどうかはまた別だが、装備はわきまえらえられるだろう。
電車の中では思わずニヤニヤしてしまっていたようだ。だって、スライゴーにもまだまだいっぱいあるみたいなんだもん。

"IRISH WHISKEY
a 1000 year tradition"
Malachy Magee,
O'brien

ミドルトンで買った。どってことない概略本のようではあるが、あそこに並んでいてちょっとでも気になるなら買ってしまえ、と思って買ってしまった。
まだ読んでいないが。 以前のときには並んでいなかったと思うので。いや、ダブリンでは見かけたのだったかもしれないが、今年はともかく買ってみた。
"IRISH FIELD MONUMENTS"
The Office of Public Works

これもまたキャロウモアで買った薄っぺらな1冊。遺跡概要というかね。Megalithic TombsだけでなくRingforts、Crannogs,Hillforts……先史時代のものだけではなく、
Medieval worksも簡潔に。ほかでも見つけられるに違いないが、キャロウモアで買うということがかるごにとっては特別だったのだ。

"HERITAGE
A VISITOR'S GUIDE"
The Office of Public Works
絶版になるのか改版になるのか知らないが、値下げされていたので買ってしまった。
アイルランドのヘリテッジを網羅してあり、コンパクトな必携モノ、とでもいうか。
エニスフライアリーで買ったのだが、レジのおばちゃんが「これはわかりやすくて、勉強にもなるし、いいわよ」と宣伝していた。まぁ、それくらい読み込めればいいのだが。
でも、カラーでなかなかうれしい1冊でもある。
"the traveller's guide to
SACRED IRELAND"
Cary Meehan
ロンドンの本屋で見つけたズッシリした一冊。これはすばらしい。
行きにくい、遺跡らしい遺跡のためのガイドである。これを持っていれば、僻地のドルメンもハイクロスも近く感じられるぞー。 見ているだけでも楽しい。そして、役立たせたいという思いに駆られるものである。
"The Whiskeys of Ireland"
Peter Mulyan,
O'BRIEN
ダブリン空港で。パラパラめくってほしくなってしまったの。スゴイぞ、ミドルトン2001の解説まで出ているできたてのほやほやの本である。すばらしい。。。

雑誌 magazine
・「ラピタ」1997年1月号
・「芸術新潮」1998年7月号
・「FIGARO japon」1999年9月5日号
・「地球旅行 74」1999年9月16日号
・「ユリイカ-詩と批評」2000年2月号
・「ARTPOLITAN」2000年3月号
・「マリークレール」2000年7月号
・「BRIO」2000年8月号
・「日経ウーマン」2001年2月号
・「Seven Seas」 1995年
・「MUSIC MAGAZINE」1996年7月
・「家庭画報」2002年4月号
・「ユネスコ世界遺産」70号
・「Sky Paper」No.11 (2004)
・「天然生活」

ガイドブック guidebook
・「アイルランド」ブルーガイド・昭文社
・「地球の歩き方」ダイヤモンドビッグ社
・「IRELAND」LONELY PLANET

写真集
photograph

・『IRELAND FROM THE AIR』
    BARNES & NOBLE




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いちばんのおきにいり!すてきなホームページ。
コンパクトで充実しているし、リアルタイムの情報。
だいすきだいすき!毎日のぞきにいくくらい。
いろんな情報が載せられている。 困ったときの友の会。
スライゴーを愛するスライゴー人のスライゴーページ。
かるごも大好き、スライゴー。
用もないのに時々行ってしまう……ここの飛行機が好きだから。
それに、ここのトラベルリンク集、 充実しているので、すばらしい。さすが国営航空。
お国のこと、基本はやはり大使館へ。こぢんまりこぎれいな大使館、
同じビルにエア・リンガスも 政府観光庁もある。


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アイルランドがきっかけで「リンクはりっこしましょう♪」となったサイトのリンク一覧(なぜかバナーを使わないわたし)

Niftyのアイルランド・フォーラムでは、かるごは「浜名うなぎ」として出ていますが、そこからたどってたどって、かるごわーるどへ来てくださったデラさんのページ。
アイルランド情報のまとまり方、すてき。美しいことはエール・スクエアとこちらにまかせました、かるごは。 簡単!オイシイ!レシピ紹介があるのも魅力。
アイルランド友の会を通して、ご訪問いただき、かるごも訪問してみました。
かるごは留学経験がないので貴重なお友達リンクです。。。
アイルランド友の会でPRされていて、タイトルから気になって訪問したところ……に端麗な語り口に、石、石、石……ひやりとした石の感触のようなものを感じてはくわくさせられました。
かるごの石ろまん、かきたてられまくり♪
めぐりめぐってきてくださったNardyさんのページ。どうやらどことなく似ているようなので、とおたよりくださった。なるほろ、なるほろ。
いろいろ話してみると、そっくり。
でも、こちらのほうがずっと「正確」。性格の違いかしら。
でも、嗜好と思考と趣向と気性。たぶんちょっと“腹違いの双子“。
そして今はまささんの妻どの。
Nardyさんに紹介されたとかで、ウイスキーページからかるごわーるど入門(?)してくださった、まささんのページ。アイルランド旅行記、読み応えアリ。
アイルランドへの思い入れ(いろんな特別な思いも、出会いもありつづけているようで) がまた、ひしひしと感じられたりして。
そして今はNardyさんの夫ぎみ。
同上(^^)で、Nardyさんを通じて知り合った歌姫さん(と勝手に考えている)のページ。
初アイルランド旅行の準備から、初々しくすがすがしく書いてらっしゃる。同じくドキドキしながら旅気分が味わえる、お役立ち旅行記といえるでしょう。
検索でかるごわーるどを見つけてくださって、「かるごの勝手なアイルランド」だけでなく、あちこちのメニューもごらんくださった方。
仲良しお二人組でのアイルランド旅行記。「旅と酒は相手を選ぶ」を信条にしているかるごとしては、おふたりの組み合わせがウラヤマシイ。
とてもやさしいあたたかみのある、旅を大事に味わう様子に、思わずほころんでしまう。
恋にもアイルランドにも、パワフルChicoさんのアイルランド関係あれこれ、英語ページもあります。アイルランドにはみんな心掻きたてられて書きまくるんだなぁ、とここにきて実感しました。
2002年1月にOPENされたところ。2001年9月、かるごが旅していた頃に短期留学されていたというおださんのページ――そういうことがあると、なんとなく親近感をもってしまう……勝手ながら。
どういうわけでかかるごのページを見つけてくださって、アイルランドつながりでリンクをお申し出くださった。留学記、小旅行記、本の紹介……内容たっぷりです。


 
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