[2004-03-12
]
★Tullamore Dew Heritage Blend, Midleton2001購入★
個人的意見では、アイリッシュウイスキーは「角のないウイスキー」。
かるごはこのまるみを帯びた味、かおり、舌触りがたまりません。
口の中のすべての感覚と、鼻、喉ごし、おなか、
そして最後に脳で感じてほしい「味わい」があります。
このページは、そんな「全身に響きわたるお酒」、ただそれだけに感動したかるごの味わいめもです。
果たして、どれほど伝わるでしょうか・・・?
個人的な表現方法で表わしておりますから、アテにならないともいえます。
まあ、当然ながら、一番いいのは、全部自分の舌でたしかめてみること、でしょう!
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Whiskey name
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Karugo's Comment |
Memo
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JAMESON
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緑のスマートなデザインのボトルで、スタンダードな一本。
*これ、実はハーフボトル。一時期、1,000円以下で売っていたのだけど、かわいらしいので空き瓶、これだけずっととっておいたのさ。裏ラベル、完璧日本製でした。
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アイリッシュパブのみならず、けっこういろんなところで飲めるようになってる。 ホテルのラウンジ・バーなどでは常備しているらしい。 |
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JAMESON 1780
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ジェムソンのプレミアもので12年熟成もの……。 *箱は瓶の堂々ぶりのわりに、軽いんだよなー。
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ちょっと贈り物用にって感じでいい。紙箱入りで見栄えもするし。 でも、かなりお安く手に入れられるようになったよ。 |
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JAMESON GOLD
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ジェムソンの最高級品だとか。 2001/05/03、へべれけ会(へべれけになる人のいない会)みーちゃん持参により味わう。飴茶色=カンロ飴の濃いほうの色に近いか。スタンダードジェムソンの、味の層が厚めになったもの。少し香りを逃がして飲むほうが、かるごは好み。 *箱はデザインはゴージャスなんだけどね、紙なのよ。 |
……妹の未開封ボトルを狙ってる。 | |
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PADDY
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もともとはコーク出身のウイスキー。 カラフルな地図のラベルで「明るいウイスキー」という印象。 じっくり味わうなめらかさよりもまっすぐ軽め、麦の味。ぐいぐい進んでしまいそう……っていうか、進んでいる。 これと、タラモアデューは40%ものは軽く感じるので、進んでしまうのである。 |
本国では、こっちのほうがスタンダードな人気者で買いやすいらしい。 けど、うちの近所ではジェムソンのほぼ倍の値段。 国内で消費しすぎて輸出できないんだろう、きっと……。 |
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これはイタリア用輸出モデルらしい。 |
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Tullamore Dew
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瓶の形は大きなヒップボトルみたいな偏平型。 *2001/02/11現在、空き瓶は捨てたばかりなのでストックありません。資料映像でがまんくださいな。 |
アイリッシュミスト・リキュールと相性バッチリらしい。 | |
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Tullamore Dew Heritage Blend
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Tullamore Dew Heritage Centerにて購入。 |
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Tyrconnell
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このウイスキーの名前はゲール語で、“The
land of O'donnell”という意味なのだと、箱を読んではじめて知った。 |
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Knappogue Castle 1992
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2002/03/20、ヒースローターミナル3の免税店で発見。 |
箱なしだった。 | |
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John Power & son
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はじめて味わったときには、友達と「けっこう辛口タイプで、硬派な感じがする」と話しあった。記憶の中ではさらにすばらしい味になっていってる……つまり、以前『パイント』でもう輸入してません、と言われて日本で飲む機会はない、と思ったのだけど、再上陸を果たしておる。きゃー、楽しみだわ♪ ストックストック♪
*本体はNardyさんに代理購入していただいたもの、箱は捨てがたくて96年のものを大事にとっておいたというもの。
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本国では、パディーともども人気のある銘柄だとか。 うちではこのウイスキーでつくるアイリッシュ・コーヒー こそ、一番だと思ってる! コーヒーに負けない、甘みに慣れない、くせにきちんと融合するから。 |
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John Power & son 12years
―MILLENNIUM EDITION―
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2000年夏、母が購入してきた。当時、スタンダードのパワーにお目にかかれる日がくるとは思ってなかった上、こんなミレニアムエディション、封印しまくってて味わってない。 |
サクマのドロップ缶みたいな缶なのよ、入っているのが。 で、Millennium Editionという赤いシール。 | |
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DUNGOURNEY
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ツン、とまっすぐ鼻の奥までストレートにくる強さ。瞬間むせてしまうほどの芳香と熱さ。 一度にたくさんは無理。炎の舌が踊るように抜けていき、身体を芯から熱くしてくれるもの。 *箱は鍵付き。見えるかなあ??? |
ブランデーのようなものでした。生命の火、と呼びたいところです。 | |
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Midleton Very Rare
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……うっとり。かおりだけでも、見ているだけでも。じっくりゆっくり……なんて、芳しいんでしょうねえ……ああ……。 微妙に味が違うけれど、いつでも幸せな特別な気分にさせてくれる、かるごのNo1.かな。うふふふ。 *1985/1995/1996/1998/1999/2000味わう。1997/1999/2000/2001/2002未開封モノあり。
*写真は1985年のものです。父が知り合いからいただいたのだけど、もちろん、かるごが飲むのを差し止めていた。 |
Needless
to say...Special favorite!
木箱なし。 |
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Red Breast
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2002年2月!!ようやく手に入れた!!!といっても、自分で買ったのではなく、母が買ってきてくれたのだが。成城石井・オークシティ内店にあったのだそうだ(本店にも置いてくれたらいいのにな)。
不精モノかるごはこうして酒を入手したりもする……ミドルトンのためなら、もちろんアイルランドへすぐさま飛び立つ気構えがあるのに。 ちょっと面白いウイスキーだと思う。これは、開けたてのホヤホヤがとてもおいしい。感動するのね、香りに。 あ、こんな味かな、と想像して飲んでいると、思いもかけぬ味が広がっていく。胃の腑に落ちていく頃には、ハテナ?という気分になること請け合い。 裏切りの味。 かなりへそまがりで、あまのじゃくかるごとしては妙に仲間意識をもつ一献である。。。 |
これは、「ちょっとすてきな変わり者ウイスキー」と呼ぼう。 | |
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Hennesy Nageana
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……ごめんなさい。綴り、これも違うっけ? もはや忘れた。 *写真は2002/04/10、父が船上パーティでもらってきたミニチュアボトル。 |
8,990円だったかな。化粧箱入り。スマートなボトル。 | |
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JAMESON Distillery Reserve
AGED 12 YEARS
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1998年の夏にMidletonにて、たぶん父が購入したのだったと思う。 帰国後、あっけなくカラになってしまったということだけは覚えている……瓶はなくて、なぜか箱だけとってあったことが2001年12月に発見された。 (瓶の映像はNardyさんのページの空き瓶コレクションにあるのでご参照されたし) このデザインが変わって1段先の同銘柄のボトルになったのではなかろうか?とかるごは思っているが。 1段先の同銘柄ボトルが取り出しやすいところに戻ってきたら、また確認しておく。 |
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JAMESON Distillery Reserve
―12 years old―
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シェリーの香り。はじめ甘く感じるけれど、豊かなモルトとバニラの渾然とした味わい、というメモつき。ジンジャーやレモネードにも合うとか。
ううむ。どうしよう。 |
茶色の円筒ケースにレトロカラーのラベル。ここ数年、ミドルトンと並んでディスティラリーオススメの一本でもあるようだ。 「ミドルトンはちょっと高いな、とおっしゃる方に」、という売り口上がおかしかった。 | |
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JAMESON Distillery Reserve
―Aged 12 years―
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スパイシーブーケにフローラル&ハーバルの香り、味わいはアーモンドやフルーティな感じでハーブも効いているらしい(そんなメモが付いていた)。 ちょっと甘めなのかな? なめらかな口当たりが続く、室温でお楽しみください……だって。はて、いつ開けて楽しんでみようか。 こちらは、正確にはMidleton Distillery Reserveなのだそうだ。 |
赤い円筒ケースにレトロカラーのラベル。これは2000年に初めて見た。今までもあったのかな? | |
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ゴージャス重厚ボトル。 |
15,900円(特価、らしい)。黒い化粧箱。 | ||
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これ!!! ひそかにずーーっと気になってはいるものの、手が出せないでいるツライ一本だった……今はなきダブリンボウストリートの蒸留所(たぶん、今ダブリンウィスキーコーナーとなっているところのことだと思う)で造られたもの、と説明書き。
しかも、ウイスキーとしては奇跡的な酒(ミドルトンよりも!?と期待大)、当然喉から手が出るほど試してみたい。 |
朱色の木箱。22,900円。 スコットランドのケイデンヘッズ社のオーセンティック・コレクションであることが判明。 150th anniversary commemorationとある。 |
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WC Tullamore
―42 years― |
今はなきタラモア蒸留所の酒。リフィー川をはさんで、ジェムソンと並び両雄と名高い蒸留所だったのでは? |
同じく朱色の木箱。つまり、同じくオーセンティックコレクション。35,700円。 |
![]() |
...@"..NORTHERN
IRELAND..@"
The Old Bushmills Distillery
ブッシュミルズのものは、瓶の形はみな同じ角型。ラベルの色・デザインで区別。
それぞれにテーマ・カラーがあるというのもなかなかわかりやすい。
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Whiskey
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Karugo's Comment *( )はラベルのカラー
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Memo
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Coleraine
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2002/04/12、ラウンドストーンで今にも空きそうな一瓶を資料映像のためにもらった。中身は1センチくらい残して、ニュウボトルに詰め込んでいた。(それでいいのか???) |
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Bushmills Original
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(白) 俗に「ホワイトブッシュ」。ブッシュミルズ・シリーズの中では一番軽い。 手ごろな味、というコンセプトなのかな、と思う。わりと軽い。
*これ、はじめはあんまり好きじゃなかったの。なんだか麦が薄い感じがするのに、そのわりにお値段高かったから。でも、最近すごくリーズナブルになってきたので、がぶ飲み用(っていうとちょっとはしたないわね)にしている。友人と二人で3時間で1本空けた、という思い出もあるな。 |
アメリカ人が特に好きだとか。 | |
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Bushmills 1608
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(紫紺) 免税店モデル、らしい。 *母が土産に買ってきたのを一度飲んだのと……この写真は50mlのミニボトルなのだよ。コークの免税店の6本セットのうち一本。あんまりブッシュミルズテイストぽくないの。クセがないというか。。 |
結構あちこち売っているらしいよ。。。 |
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Bushmills 1608(2001)
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(紫紺)上記のデザイン変更バージョン。40%。 |
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Bushmills Single Malt
-10 year Old-
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(緑) シリーズの中では、これが一番飲みやすくて好き。 *これはなぜか、いつも母が土産にくれる。これは2001/02/11現在、750mlと1000mlがある(しかもどちらも43%!!)ので、空けて、もとい開けてよいのだけど――せっかくなので、せっかくのときに開けたい。 |
日本でも円筒パッケージ。なんか、高級っぽい……。 デザインがすきなんだよね、これと16年と。 |
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Bushmills
Black Bush
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(黒) ああ、これも一番好き、に入れたいところ。 甲乙つけがたいなあ。濃い。濃い。ちびちび楽しめる。 なぜかチョコレートの恋しくなるお酒。これはホント。 *上記のほうがもちろん、お値段張るのですが、土産でもらえるので危機感があまりなかった。が、こちらはめったに値下がりしなかったので、なかなか入手することがなかった。が、ようやく……がぶ飲み的値段まで庶民のところへやってくるようになった。 そして、まさ・ごとーさんに言われるまで、ラベルが2種類なんて気づかなかった。(右はポストカード)ミニチュアボトルはまさにこっちのデザイン。 |
パッケージに蒸留所の絵があって、それがまた貫禄ある絵柄。 ん? もしや値段が上がるごとに、濃い色彩のデザインになってないか? 味の濃さをイメージしているのかも。 おおお。 |
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Bushmills Distillery Reserve
-Aged 12 years-
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(セピア調)1999年10月に購入し、2000年11月にさらに購入したので、ようやく1本開封して飲んでみた。
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蒸留所限定・御推薦の「逸品」。ダブリンのウイスキーコーナーで、なんと ジェムソンのディスティラリーリザーブと3本ボックスセットで売られていた。 | |
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(茶) いまだ試しておらず!!! |
10,900円→6,990円(もっと安いトコロももちろんござる) 店で上から2段目、3段目くらいの棚に置かれてるはず――長いことお留守だったのだけど、ここのところいつの間にやら最上段へ引越し。 | ||
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Bushmills
Millennium Malt
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(金縁に青) |
はじめてみた。 こんな保護パッケージ。 ちゃんとこれ用。 いいね。どれもこういうのついているとうれしいんだけどなーーー。 |
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(金縁に緑) 瓶のスタイルは同じ。緑のラベルに金文字、さらに製造番号もナンバリングされてもいる。なんと!51.6%!!! 1982年に企画、そして昨年発表されたらしい。木箱の内側に入っていたプロフィールの「1982年当時は2000年なんてすごい先と思っていたけど、400年近くウイスキーを作りつづけてきた歴史を思えば、 ちょろいもの」みたいな書き出しに、ちょっと微笑む。 弟part1のおみやげ。まだ開けてない。だって…………。 2001/05/03、へべれけ会でまささん持参により味わうことができた。香りはほんと、ブッシュミルズシリーズ、という感じ。透明度の高い明るい麦の色、カンロ飴の薄い色よりさらに明るい。さわやかに、といえるほど、スムーズな味わい。ブッシュミルズの主張と誇りの結集した一本といえるんだろうな。 |
白っぽい木箱入り。 |
...@"..ANOTHER
IRELAND..@"
独特のポリシーで復興したもの、ウイスキーと呼ぶには???なもの(かるごの独断と偏見)、
ポチーンのような由緒もいわくもあるような、アイルランドらしい飲み物、
アイルランドでつくるとこうなっちゃう、みたいなもの(アイルランドの独断と偏見の生きた酒)?
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Whiskey
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Karugo's Comment
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Memo
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Green Spot
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婚約式のお祝いでいただいたもの。 ラベルは料理酒のようなそっけなさというかあっけなさというか、そういうムードあり。 |
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Karugo's
Stock List
2002/03/27
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Whiskey
Name
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Number
of Bottles |
Memo
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| Green Spot |
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| Jameson 40% |
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| Jameson12 |
1
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ミニチュア |
| Jameson Distillery Reserve -aged 12 years- |
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| Jameson Distillery Reserve - 12 years old- |
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| Jameson Gold |
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他に妹所有の1本あり |
| Jameson-15 years- |
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| Tullamore Dew Heritage Blend |
1
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| Midleton Very Rare 1985 |
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ミニチュア(詰め替えた) |
| Midleton Very Rare 1999 |
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他に妹が1998所有 |
| Midleton Very Rare 2000 |
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1本ストックができた♪ |
| Midleton Very Rare 2001 |
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他に妹が1本所有 |
| Midleton Very Rare 2002 |
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他に妹が1本所有 |
| Hennessy Na-geanna |
2
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ミニチュア |
| Knappogue Castle 1992 |
0
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飲んじゃった。空き瓶のみ。 |
| Paddy |
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| Powers 43% |
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ミニチュア |
| Powers 40% |
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| Powers Gold Millennium Edition |
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| Red Breast 12 |
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|
| Black Bush |
2
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1本はミニチュア |
| Bushmills 1608(12yrs) |
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いずれも1リットルボトル |
| Bushmills malt 10years 43% |
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| Bushmills malt 10years 40% |
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|
| Bushmills malt 16years 40% |
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| Bushmills Distillery Reserve |
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| Bushmills Millennium Malt 43% |
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|
| Bushmills
Millennium Single Barrel |
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|
| WC Bow Street |
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飲みかけ |
「かるごのパブめも」をのぞく
「ウイスキーろまん」に戻る
「かるごのアイルランド」に戻る